ERTLEmbedded Real-Time Systems Laboratory

Publications

2018

Journals

  • Yang Qin, Gang Zeng, Ryo Kurachi, Yixiao Li, Yutaka Matsubara, Hiroaki Takada, Energy-Efficient Intra-Task DVFS Scheduling Using Linear Programming Formulation, No.7, pp. 30536-30547, nagoya university, Chikusa-ku, Nagoya 464-8603,Japan, nagoya, Mar 2019.
  • 山本椋太,吉田則裕,青木奈央,高田広章,組込みソフトウェアを対象とした状態遷移表抽出支援ツール,Vol.J102-D,No.3,2019年3月.
  • Yang Qin, Gang Zeng, Ryo Kurachi, Yutaka Matsubara, Hiroaki Takada, Energy-Aware Task Allocation for Heterogeneous Multiprocessor Systems by Using Integer Linear Programming, Vol.27, pp. 136-148, Feb 2019.
  • Yang Qin, Gang Zeng, Ryo Kurachi, Yutaka Matsubara, Hiroaki Takada, Execution-variance-aware task allocation for energy minimization on the big.LITTLE architecture, Oct 2018.
  • 石野正敏,本田晋也,組込みミックスドクリティカルシステム向けイーサネットコントローラ共有機構,Vol.59,No.8,pp. 1464-1476,2018年8月.

International conferences

  • Gen Ikawa, Yousuke Watanabe, Shunya Yamada, Hiroaki Takada, Performance Evaluation of Querying Point Clouds in RDBMS, The 6th IEEE International Conference on Big Data and Smart Computing(BigComp2019), Kyoto, Japan, Feb 2019.
  • Masataka Ogawa, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Efficient Approach to Ensure Temporal Determinism in Automotive Control Systems, 8th International Symposium on Embedded Computing and System Design, Kochi, Dec 2018.
  • Ryota Yamamoto, Norihiro Yoshida, Hiroaki Takada, Towards Static Recovery of Micro State Transitions from Legacy Embedded Code, The 1st International Workshop on Automated Specification Inference (WASPI), Lake Buena Vista, FL, Nov 2018.
  • Yang Qin, Gang Zeng, Ryo Kurachi, Yutaka Matsubara, Hiroaki Takada, Energy-Aware Task Allocation for Large Task Sets on Heterogeneous Multiprocessor Systems, pp. 158-165, Romania, Oct 2018.
  • Yoshinari Toda, Yutaka Matsubara, Hiroaki Takada, FRAM/STPA:Hazard Analysis Method for FRAM Model, FRAMily2018, United Kingdom, Jun 2018.
  • Tasuku Ishigooka, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Cost-Effective Redundancy Approach for Fail-Operational Autonomous Driving System, pp. 107-115, Singapore, May 2018.
  • Yoshinari Toda, Yutaka Matsubara, Hiroaki Takada, FRAM/STPA: Hazard Analysis Method for FRAM Model, FRAMily2018, pp. 17, Cardiff, UK, May 2018.

Domestic conferences

  • 陳希文,松原豊,山崎康弘,本谷謙治,梶尾和弘,岩切英之,高田広章,車載ネットワークに対する時刻同期規格IEEE 1588のシミュレーション評価,第50回組込みシステム合同研究発表会(ETNET2019),鹿児島県西之表市,2019年3月.
  • 陳希文,松原豊,山崎康弘,本谷謙治,梶尾和弘,岩切英之,高田広章,車載ネットワークに対する時刻同期規格IEEE 1588のシミュレーション評価,第50回組込みシステム合同研究発表会(ETNET2019),鹿児島県西之表市,2019年3月.
  • 陳希文,松原豊,山崎康弘,本谷謙治,梶尾和弘,岩切英之,高田広章,車載ネットワークに対する時刻同期規格IEEE 1588のシミュレーション評価,第50回組込みシステム合同研究発表会(ETNET2019),鹿児島県西之表市,2019年3月.
  • 井川 元,渡辺 陽介,高田 広章,高精度地図データおよび点群データの検索効率化手法,第11回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2019),長崎県佐世保市,2019年3月.
  • 婁宜之,本田晋也,曾剛,高田広章,マルチプロセッサにおける並列実行プログラムの共有キャッシュによる実行時間への影響度の見積もり手法,第50回組込みシステム合同研究発表会(ETNET2019),鹿児島県西之表市西之表,2019年3月.
  • 岡本 卓也,山本 椋太,本田 晋也,中本 幸一,若林 一敏,高位合成による小規模FPGA向けDNN推論器の設計,第50回組込みシステム合同研究発表会(ETNET2019),鹿児島県西之表市西之表,2019年3月.
  • 奥原誠,杉山由芳,本田晋也,リアルタイム OS と汎用 OS が混在する車載 ECU における リアルタイム性評価と改善,第50回組込みシステム合同研究発表会(ETNET2019),鹿児島県西之表市西之表,2019年3月.
  • 山本 椋太,岡本 卓也,本田 晋也,張 天豫,趙 茜,中本 幸一,若林 一敏,FPGAを用いた量子化DNNの推論ハードウェアの設計,第50回組込みシステム合同研究発表会(ETNET2019),鹿児島県西之表市西之表,2019年3月.
  • 小川真彩高,本田晋也,高田広章,車載制御システムを対象としたLogical Execution Time の実現手法,第50回組込みシステム合同研究発表会(ETNET2019),鹿児島県西之表市西之表,2019年3月.
  • 都築 夏樹,吉田 則裕,戸田 航史,山本 椋太,高田 広章,競技プログラミングの提出コードを用いたファジングツールの定量的評価,第201回ソフトウェア工学研究発表会(SIGSE),東京,2019年3月.
  • 河田 智明,本田 晋也,松原 豊,高田 広章,Shadow exception stacks: 非同期例外を対象とした TrustZone-M ベースの CFI 機構,暗号と情報セキュリティシンポジウム (SCIS2019),滋賀県大津市,2019年1月.
  • 清水貴裕,記号実行を利用した細粒度状態遷移表を抽出するリバースエンジニアリング手法(口頭発表のみ),ウィンターワークショップ2019・イン・福島飯坂,福島飯坂,2019年1月.
  • 清水貴裕,山本椋太,吉田則裕,高田広章,記号実行を利用した最粒度状態遷移表を抽出するリバースエンジニアリング手法,日本ソフトウェア科学会 第25回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE 2018),pp. 15-24,北海道函館市,2018年11月.
  • 中村成,山本椋太,吉田則裕,高田広章,組込みシステムの要求仕様書を対象とした状態遷移モデル作成支援,電子情報通信学会技術研究報告,Vol.118,No.230, SS2018-22/DC2018-23,pp. 25-30,犬山国際観光センター「フロイデ」,2018年10月.
  • 小松大河,松原豊,高田広章,IoT機器への適用に向けたTLS1.3の性能評価,コンピュータセキュリティシンポジウム2018 (CSS 2018),No.2,pp. 569 - 576,長野県長野市,2018年10月.
  • 山田峻也,渡辺陽介,高田広章,LRFの計測特性を考慮したEmpty確率分布の提案,日本ロボット学会学術講演会,pp. 1-4,中部大学春日井キャンパス,2018年9月.
  • 河田 智明,本田 晋也,松原 豊,高田 広章,Arm TrustZone for Armv8-M を利用したマルチタスク対応 CFI の検討,組込みシステムシンポジウム 2018 (ESS2018),下呂市,2018年8月.
  • 長柄啓悟,松原豊,高田広章,ブロックチェーン技術を用いたIoT機器向けセキュアアップデートフレームワーク,組込みシステムシンポジウム2018(ESS2018),下呂市,2018年8月.
  • 酒井完,青山哲也,高橋渡,本田晋也,中本幸一,若林一敏,積和演算ライブラリを用いた CyberWorkBench®高位合成フロー,DAシンポジウム2018,石川県,2018年8月.
  • 小澤 慶祐,本田 晋也,松原 豊,高田 広章,加藤 寿和,山本 整,ROS2と軽量DDSの組込みシステムに対する適用性評価,第48回 組込みシステム研究発表会,東京都 港区,2018年6月.
  • 小川真彩高,本田晋也,高田広章,車載制御システムにおける時間的決定性保証手法の検討,第48回組込みシステム研究発表会,東京都 港区,2018年6月.

Posters

  • 岡本 卓也,山本 椋太,本田 晋也,中本 幸一,組込みシステムに対する高速なDNNの推論器の実装,第20回組込みシステム技術に関するサマーワークショップ(SWEST20),下呂市,2018年8月.
  • 河田 智明,本田 晋也,松原 豊,高田 広章,Arm TrustZone for Armv8-M を利用したマルチタスク対応 CFI,組込みシステム技術に関するサマーワークショップ (SWEST20),下呂市,2018年8月.
  • 稲石日奈子,岡本卓也,山本椋太,本田晋也,GPUを用いた機械学習における推論処理の高速化に関する調査,第20回組込みシステム技術に関するサマーワークショップ(SWEST20),下呂市,2018年8月.
  • 長柄啓悟,松原豊,高田広章,ブロックチェーン技術を用いたIoT機器向けセキュアアップデートフレームワーク,第20回組込みシステム技術に関するサマーワークショップ(SWEST20),下呂市,2018年8月.
  • Q. Zhao, T. Matsumoto, Y. Nakamoto, S. Honda, K. Wakabashi, A Compact and Efficient Inference Technique for Deep Neural Networks on FPGAs, Proc. of IEEE International Symposium on low-power and high-speed chips 21, Yokohama, Apr 2018.

2017

Journals

  • 小川真彩高,本田晋也,高田広章,マルチコアパワートレインアプリケーションにおけるコア配置決定のための最悪応答時間解析手法,Vol.59,No.2,pp. 748-761,2018年2月.
  • 毛利守男,佐藤秀昭,山下映,松原豊,高田広章,AUTOSAR OS 仕様準拠 TOPPERS/ATK2 を対象とした 機能安全規格 ISO 26262 対応における安全分析事例,Vol.59,No.2,pp. 785–794,2018年2月.
  • 河田 智明,本田 晋也,ARM TrustZone for ARMv8-Mを利用した軽量メモリ保護RTOS,Vol.59,No.2,pp. 762-774,2018年2月.
  • 鍾 兆前,枝廣 正人 ,組込み制御システムに対するマルチコア向けモデルレベル自動並列化手法,Vol.59,No.2,pp. 735-747,2018年2月.
  • 鈴木有也, 佐々木健吾, 佐藤健哉, 高田広章, クラウド型自動運転を指向した並列ストリーム型ダイナミックマップ, Vol.59, No.1, pp. 88-101, Jan 2018.
  • G. Xie, G. Zeng, R. Kurachi, H. Takada, R. Li, K. Li, WCRT Analysis of CAN Messages in Gateway-integrated In-vehicle Networks, Vol.66, No.11, pp. 9623-9637, Nov 2017.

International conferences

  • W. Wu, R. Kurachi, G. Zeng, Y. Matsubara, H. Takada, R. Li, IDHCC: A Security-Enhanced ID Hopping CAN Controller Design to Guarantee Real-Time, 2nd Workshop on Security and Dependability of Critical Embedded Real-Time Systems, Dec 2017.
  • Kazuto Shigihara, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Test Program Generator for AUTOSAR OS, 2017 13th European Dependable Computing Conference (EDCC), pp. 79-86, Geneva, Switzerland, Sep 2017.
  • MASARU TANAKA, SYUNYA YAMADA, TAKAO OKUBO, Safety of drone control under the measurement of radiation level , GLOBAL 2017 – International Nuclear Fuel Cycle Conference, Seoul South Korea, Sep 2017.
  • T. Yamamoto, T. Hara, T. Ishikawa, H. Oyama, H. Takada, T. Azumi, TINET+TECS: Component-Based TCP/IP Protocol Stack for Embedded Systems, 14th IEEE Int’l Conference on Embedded Software and Systems, Aug 2017.

Domestic conferences

  • 鴫原 一人,本田 晋也,高田 広章,メモリ保護対応RTOSにおける非信頼関数の実現手法,第47回組込みシステム合同研究発表会(ETNET2018),島根県隠岐郡,2018年3月.
  • 水谷太貴,松原豊,高田広章,次世代車載向け通信プロトコルSOME/IPとDDSの性能 評価,第47回組込みシステム合同研究発表会(ETNET2018),島根県隠岐郡,2018年3月.
  • 山本椋太,岡本卓也,本田晋也,趙茜,松本斗貴,中本幸一,酒井完,青山哲也,若林一敏,FPGAを用いた組込みシステム向けDNNフレームワークの構想,電子情報通信学会技術研究報告,沖縄,2018年3月.
  • 中村成,山本椋太,吉田則裕,高田広章,組込みシステムを対象とした要求仕様書からの状態遷移記述の抽出,第198回ソフトウェア工学研究発表会(SIGSE),Vol.Vol.2018-SE-198,No.No.5,pp. pp.1-8,芝浦工業大学,2018年3月.
  • 柏原 一輝,本田 晋也,枝廣 正人,モデルベース並列化(MBP)におけるハードウェア/ソフトウェア協調設計環境,電子情報通信学会技術研究報告,2018年3月.
  • 本田晋也,岡部亮,攝津敦,車載システム向けの OS管理外割込み パーティショニング機構,第47回組込みシステム合同研究発表会(ETNET2018),島根県隠岐郡,2018年3月.
  • 岡本 卓也,山本 椋太,本田 晋也,DNN の推論器向け高位合成用 C 記述の検討, 電子情報通信学会技術研究報告,沖縄,2018年3月.
  • 婁宜之,本田晋也,曾剛,高田広章,マルチプロセッサにおける並列実行プログラムの共有キャッシュによる実行時間への影響度の見積もり手法,第50回組込みシステム合同研究発表会(ETNET2019),鹿児島県西之表市,2018年3月.
  • 青木 克憲,松原 豊,高田 広章,組込みネットワークスタック lwIP を題材とした バグ検出を支援するシンボリック実行環境,SCIS2018 暗号と情報セキュリティシンポジウム,新潟県新潟市,2018年1月.
  • 小松大河,松原豊,高田広章,IoT機器への適用に向けたTLS1.3の性能評価,コンピュータセキュリティ研究会 コンピュータセキュリティシンポジウム2018 (CSS 2018),No.2,pp. 569 - 576,長野県長野市南石堂町1346,2018年1月.
  • 山本椋太,清水貴裕,吉田則裕,シンボリック実行に基づく状態遷移表の抽出手法の提案,ウィンターワークショップ2018・イン・宮島 論文集,pp. 46-47,宮島口,2018年1月.
  • Masataka Ogawa, Yusuke Kato, Shinya Honda, CAN Controller Sharing Mechanism for Mixed Critical Systems, Embedded Systems Workshop 2017, Tokyo, Dec 2017.
  • 石野 正敏,本田 晋也,イーサネットコントローラ共有機構, 電子情報通信学会技術研究報告,熊本,2017年11月.
  • 山本椋太,吉田則裕,高田広章,組込みシステムの要求仕様書に対する修正候補の定量的調査,電子情報通信学会技術研究報告,Vol.117,No.248,pp. 49--54,高知市,2017年10月.
  • 岡本 卓也,山本 椋太,本田 晋也,SW/HW 協調設計ツールを用いた DNN による手書き文字認識プログラムの実装,平成29年度 電気・電子・情報関係学会 東海支部連合大会,pp. D2-5,名古屋,2017年9月.
  • 柏原 一輝,本田 晋也,モデルベース並列化(MBP)を用いたシステム合成,平成29年度 電気・電子・情報関係学会 東海支部連合大会,2017年9月.
  • 小川真彩高,石野正敏,岡本卓也,山本椋太,本田晋也,システムレベル設計環境によるTraxプレーヤの設計事例,平成29年度 電気・電子・情報関係学会 東海支部連合大会,pp. C5-4,名古屋,2017年9月.
  • 山本椋太,吉田則裕,状態遷移表の規格に関する比較検討,平成29年度 電気・電子・情報関係学会 東海支部連合大会,pp. B1-7,名古屋,2017年9月.
  • 婁宜之,岡本卓也,山本椋太,本田晋也,深層学習における組込みプロセッサおよびGPU の性能評価,平成29年度 電気・電子・情報関係学会 東海支部連合大会,pp. D2-6,名古屋,2017年9月.
  • 石野 正敏,本田 晋也,伊藤 慎治,イーサネットコントローラ共有機構の提案,平成29年度 電気・電子・情報関係学会 東海支部連合大会,名古屋,2017年9月.
  • 長柄啓悟,青木克憲,松原豊,高田広章,組込みシステム向けのポータブルDoSテストツール,組込みシステムシンポジウム2017(ESS2017),No.16,pp. 1-4,岐阜,2017年8月.
  • 山本椋太,吉田則裕,青木奈央,高田広章,組込みソフトウェアを対象とした状態遷移表の抽出と分析支援の検討,電子情報通信学会技術研究報告,Vol.117,No.136,pp. 133-138,函館コミュニティプラザ,2017年7月.

Posters

  • Keigo Nagara, Katsunori Aoki, Yutaka Matsubara, Hiroaki Takada, Portable DoS Test Tool for IoT Devices, IoTS&P’17, No.iot02p, pp. 1-2, Dallas, TX, USA, Nov 2017.
  • 山本椋太,岡本卓也,婁宜之,本田晋也,組込みシステムに対する深層学習フレームワーク適用のための調査,第19回組込みシステム技術に関するサマーワークショップ(SWEST19),下呂市,2017年8月.
  • 山本椋太,吉田則裕,高田広章,組込みシステムの要求仕様書に対する修正候補の定量的調査,ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017(SES2017),東京,2017年8月.

Tutorials

  • 佐藤健哉,渡辺陽介,高田広章,動的地理情報共有のためのアプリケーションプラットホームとしてのダイナミックマップの役割,電子情報通信学会誌,Vol.101,No.1,pp. 85-90,2018年1月.
  • 松原豊,倉地亮,高田広章,自動車分野のセーフティとセキュリティの動向と展望 −自律走行の実現に向けて−,情報処理 (情報処理学会 学会誌),Vol.58,No.11,pp. 972-977,2017年11月.
  • 高田広章,CPSの観点からみた車載組込みシステムの発展と課題,研究 技術 計画(研究・イノベーション学会 学会誌),Vol.32,No.3,pp. 309-315,2017年10月.

2016

Journals

  • 小川真彩高,本田晋也,高田広章,車載制御システム向けマルチコアプログラミングフレームワーク,Vol.58,No.2,pp. 507-520,2017年2月.
  • Akihiro Yamaguchi, Yousuke Watanabe, Kenya Sato, Yukikazu Nakamoto, Yoshiharu Ishikawa, Shinya Honda, Hiroaki Takada, In-Vehicle Distributed Time-critical Data Stream Management System for Advanced Driver Assistance, Vol.9, No.4, Dec 2016.
  • 鴫原 一人,石川 拓也,本田 晋也,高田 広章,メモリ保護機能を持つAUTOSAR仕様ベースのリアルタイムOSに対するテスト ,Vol.57,No.8,pp. 1737-1751 ,2016年8月.

International conferences

  • Tomoaki Kawada, Takuya Azumi, Hiroshi Oyama, Hiroaki Takada, Componentizing an Operating System Feature Using a TECS Plugin, In Proceedings of the 4th IEEE International Conference on Cyber-Physical Systems, Networks, and Applications (CPSNA 2016), Nagoya, Japan, Oct 2016.
  • MASARU TANAKA, TAKAO OKUBO, THE DRONE AVIATION NAVIGATION SYSTEMS, 30th International Council of the Aeronautical Sciences, Daejeon South korea, Sep 2016.
  • Zhongqi Ma, Ryo Kurachi, Gang Zeng, Hiroaki Takada, Further Analysis on Blocking Time Bounds for Partitioned Fixed Priority Multiprocessor Scheduling, 11th IEEE International Symposium on Industrial Embedded Systems, pp. 6, ポーランド、クラクフ, May 2016.
  • Jie Yin, Ye Liu, Shinpei Kato, Hiroshi Sasaki, Hiroaki Takada, An Empirical Study on the NoC Architecture Based on Bidirectional Ring and Mesh Topologies, MaRS 2016, Apr 2016.

Domestic conferences

  • 水谷太貴,松原豊,高田広章,次世代車載システム向けサービス指向ミドルウェア SOME/IP-SDの性能評価,情報処理学会研究報告,Vol.2017-EMB-44,No.5,pp. 1-6,沖縄,2017年3月.
  • 中野友貴,本田晋也,枝廣正人,鈴木均,モデルベース並列化(MBP)におけるマルチレートモデル の車載RTOS向けランタイムとコード生成,研究報告組込みシステム(EMB),Vol.2017-EMB-44,No.4,pp. 1-6,沖縄県久米島,2017年3月.
  • 河田 智明,本田 晋也,TrustZone for ARMv8-Mを利用した軽量メモリ保護RTOS,第44回組込みシステム合同研究発表会 (ETNET2017),2017年3月.
  • 北原 祐, 本田 晋也, 高田 広章, 組込みマルチコアシステムにおける リアルタイム性保証機構の評価, 情報処理学会研究報告, Vol.2017-EMB-44, No.42, pp. 1-6, 沖縄, Mar 2017.
  • 本田晋也, 鈴木均 , 樋口正雄, 福井昭也, 車載システム向けハードウェア仮想化支援機能によるRTOS一体型仮想マシンモニタ, 情報処理学会研究報告, Vol.2017-OS-139, No.9, pp. 1-7, 福岡, Mar 2017.
  • 本田晋也 ,岡部亮,攝津敦,車載システム向けの仮想マシンの割込み応答性向上手法,情報処理学会研究報告,Vol.2017-SLDM-179,No.14,pp. 1-6,沖縄,2017年3月.
  • 鈴木豪仁,本田晋也,車載システム向け軽量パーティショニング機構,組込み技術とネットワークに関するワークショップ(ETNET2017),No.12,pp. 1-6,沖縄,2017年3月.
  • 小川真彩高,本田晋也,高田広章,車載マルチコアシステムの性能見積もり手法, 情報処理学会研究報告,Vol.2017,No.11,pp. 1-6,沖縄,2017年3月.
  • 大竹史紘,本田晋也,高田広章,ヘテロジニアスプロセッサ向け通信ライブラリMDCOM,情報処理学会研究報告,Vol.2017-EMB-44,No.34,pp. 1-6,沖縄,2017年3月.
  • 長柄啓悟,松原豊,青木克憲,高田広章, 組込みシステム向けマルウェア Mirai の攻撃性能評価,情報処理学会研究報告,Vol.2017-EMB-44,No.41,pp. 1-6,沖縄,2017年3月.
  • Jingxuan Wei, Yutaka Matsubara, Hiroaki Takada, An Aiding Tool for HAZOP-based Analysis for Embedded Systems, 第14回クリティカルソフトウェアワークショップ(WOCS2), 東京, Dec 2016.

Posters

  • 北原 祐,本田 晋也,利長 勇児,野澤 成樹,バス共有型マルチコアプロセッサにおけるリアルタイム性保証,平成28年度電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会,豊田市,2016年9月.

Books

  • Jingxuan Wei, Yutaka Matsubara, Hiroaki Takada, A Security Analysis Method Using Attack-oriented Guidewords for Embedded Systems, Springer Recent Advances in Systems Safety and Security, pp. 79-96, Apr 2016.

2015

Journals

  • 倉地亮, 松原豊, 高田広章, 上田浩史, 堀端啓史, メッセージ認証を用いたCANの集中監視システム, Vol.J99-A, No.2, pp. 118-130, Feb 2016.
  • Yuki Ando, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Masato Edahiro, System-level Design Method for Control Systems with Hardware-implemented Interrupt Handler, Vol.23, No.5, pp. 532-541, Sep 2015.
  • Y. Ando,Y. Ishida,S. Honda,H. Takada,M. Edahiro,Automatic Synthesis of Inter-heterogeneous-processor Communication for Programmable System-on-chip,Vol.8,pp. 95-99,2015年8月.
  • 山口晃広,渡辺陽介,佐藤健哉,中本幸一,高田広章,車載組込みシステム 向けデータストリーム処理のリアルタイムスケジューリング方式,Vol.8,No.2,pp. 1-17,2015年6月.
  • 舘伸幸, 山本雅基, 吉田則裕, 高嶋博之, 海上智昭, 安藤友樹, 松原豊, 本田晋也, 高田広章, OJLによる実践的組込みシステム教育, Vol.32, No.2, pp. 79-85, May 2015.
  • 丸山修孝,石川拓也,本田晋也,高田広章,鈴木克信,疎結合ハードウェアRTOS搭載 産業ネットワーク用SoC,Vol.J98-D,No.4,pp. 661-673,2015年4月.

International conferences

  • R. Kurachi, H. Takada, T. Mizutani, H. Ueda, S. Horihata, SecGW - Secure Gateway for In-Vehicle Networks, escar (Embedded Security in Cars Conference) Europe 2015, Nov 2015.
  • MASARU TANAKA, TAKAO OKUBO, Study on cyber attack resistance to devices related to Nuclear Non-Proliferation Inspection, 21st International Conference & Exhibition: " Nuclear Fuel Cycle for a Low-Carbon Future", Paris France, Sep 2015.
  • R. Kurachi, G. Zeng, Y. Chen, H. Takada, An Integrated Framework for Topology Design of CAN Networks under Real-Time Constraints, IEEE 82nd Vehicular Technology Conference, Sep 2015.
  • A. Yamaguchi, Y. Nakamoto, K. Sato, Y. Watanabe, H. Takada, EDF-PStream: Earliest Deadline First Scheduling of Preemptable Data Streams - Issues Related to Automotive Applications -, 21th Int'l Conference on Embedded and Real-Time Computing Systems and Applications, Aug 2015.
  • Jingxuan Wei, Yutaka Matsubara, Hiroaki Takada, HAZOP-based Security Analysis for Embedded Systems: Case Study of Open Source Immobilizer Protocol Stack, Proceedings of the 3rd International Workshop on Systems Safety & Security (IWSSS2015), Jun 2015.
  • A. Yamaguchi, Y. Nakamoto, K. Sato, Y. Ishikawa, Y. Watanabe, S. Honda, H. Takada, AEDSMS: Automotive Embedded Data Stream Management System, 31st IEEE Int’l Conference on Data Engineering (Industrial Paper), pp. 1292-1303, Apr 2015.

Domestic conferences

  • 清水 隆也,吉田 則裕,高田 広章,組込みプログラムへのパターン違反検出技術の適用,情報処理学会研究報告,Vol.2016-SE-191,No.9,pp. 1-4,大阪大学,2016年3月.
  • 平島侑人,渡辺陽介,高木建太朗,高田広章,交通社会ダイナミックマップ構築におけるインフラカメラデータに対す る車両トラッキングフレームワークの提案,信学技報,Vol.115,No.504,pp. 47-52,京都大学,2016年3月.
  • 本多一樹,松原豊,高田広章,車載ネットワーク向けTCP/IPプロトコルスタックの開発,第40回組込みシステム研究発表会 (ETNET2016),福江島,2016年3月.
  • 河田智明,安積卓也,大山博司,高田広章,OSの機能のTECS プラグインを用いたコンポーネント化,第40回組込みシステム合同研究発表会(ETNET2016),福江島,2016年3月.
  • Jingxuan Wei, Yutaka Matsubara, Hiroaki Takada, HAZOP-based Security Analysis for Embedded Systems: Case Study of Open Source Immobilizer Protocol Stack, 第13回クリティカルソフトウェアワークショップ(13thWOCS2)-「つながるクリティカルシステム」, Jan 2016.
  • 加藤祐輔, 本田晋也, 高田広章, ミックスドクリティカルシステム向けペリフェラル共有機構, SCIS2016, 熊本, Jan 2016.
  • 佐藤剛,安藤友樹,高田広章,本田晋也,松原豊,ARMアーキテクチャ向け命令サイクルの高速・高精度見積もり,信学技報,Vol.115,No.338,pp. 231-236,長崎市,2015年12月.
  • 小川真彩高,本田晋也,高田広章,車載制御向けマルチコアプログラミングフレームワーク,研究報告組込みシステム(EMB) ,Vol.2015-EMB-39,No.9,pp. 1 - 6 ,お茶の水女子大学,2015年11月.
  • ATSUMI TANAKA,YUKIKO SHIMMI,MASARU TANAKA,Huynh Phi Thanh,Gong Xing,NAO YASUDA,TOMOAKI TANAKA,ビジョンボードイラストによる安堵感の復元実験法,平成27年度第2回芸術科学会東北支部・研究会論文 No.27-02-03,秋田市,2015年9月.

Posters

  • Keigo Kawahara, Sato Masato, KatsunoriAoki, Yutaka Matsubara, Hiroaki Takada, Research Activities for Automotive Ethernet Network, Automotive Ethernet Congress 2016, Munich, Germany, Feb 2016.
  • 利長勇児,野澤成樹,本田晋也,ARM 64bit プロセッサを用いた 高信頼デュアル OS 環境の開発と評価,組込みシステムシンポジウム2015,早稲田大学グリーン・コンピューティング・システム研究開発センター,2015年10月.
  • 小川真彩高,本田晋也,高田広章,車載制御向けマルチコアプログラミングフレームワーク,組込みシステム シンポジウム2015,早稲田大学グリーン・コンピューティング・システム研究開発センター,2015年10月.

Tutorials

  • 高田広章,フォルクスワーゲンの不正ソフトウェアについて,情報処理 (情報処理学会 学会誌),Vol.56,No.12,pp. 1152-1153,2015年12月.
  • 渡辺陽介,高田広章,運転支援・自動運転のための高精度デジタルマップ,日本ロボット学会誌,Vol.33,No.10,pp. 754-759,2015年12月.

2014

Journals

  • 石川拓也,安積卓也,大山博司,本田晋也,高田広章,メモリ保護を考慮した組込みシステム向けソフトウェアコンポーネント技術,Vol.31,No.4,pp. 105--130,2014年11月.
  • 勝沼聡,本田晋也,高田広章,リアルタイム性を考慮した車載システム向けDSMSのクエリ処理効率化,Vol.13-J,No.1,pp. 25-31,2014年10月.

International conferences

  • Yuki Ando, Yukihito Ishida, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Masato Edahiro, Implementation and Evaluation of AES/ADPCM on STP and FPGA with High-Level synthesis, In Proc. of Workshop on Synthesis and System Integration of Mixed Information Technologies (SASIMI), pp. 415-420, Yilan, Taiwan, Mar 2015.
  • Torng-Der Miaw, Yuki Ando, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Masato Edahiro, Profiler for Control System in System Level Design, Proceedings of the Workshop on Synthesis And System Integration of Mixed Information Technologies 2015, pp. 46-51, Jiaoxi, Yilan, Taiwan, Mar 2015.
  • Yuki Ando, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Masato Edahiro, Design Space Exploration of Control System with Hardware-implemented Interrupt Handler, International Conference on Information and Communication Technology for Embedded Systems, pp. 95-100, Hua Hin, Thailand, Mar 2015.
  • Yuki Ando, Yukihito Ishida, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Masato Edahiro, Automatic synthesis of inter-heterogeneous-processor communication implementation for programmable system-on-chip, In Proc. of International Conference on VLSI Systems, Architecture, Technology and Applications (VLSI-SATA), pp. 84-89, Bangalore, India, Jan 2015.
  • Satoshi Katsunuma, Shinya Honda, Kenya Sato, Yousuke Watanabe, Yukikazu Nakamoto, Hiroaki Takada, Real-time-aware Embedded DSMS Applicable to Advanced Driver Assistance Systems, Proceedings of 2014 IEEE 33rd International Symposium on Reliable Distributed Systems, pp. 106-111, 奈良, Oct 2014.
  • Keigo Kawahara, Yutaka Matsubara, Hiroaki Takada, A Simulation Environment and Preliminary Evaluation for Automotive CAN-Ethernet AVB Networks, Proceedings of the 1st OMNeT++ Community Summit (Successor of the International Workshop on OMNeT++), Hamburg, Germany, Sep 2014.
  • Yuki Ando, Masataka Ogawa, Yuya Mizoguchi, Kouta Kumagai, Miaw Torng-Der, Shinya Honda, A case study of FPGA Blokus Duo Solver by System-Level Design, The 5th International Symposium on Highly Efficient Accelerators and Reconfigurable Technologies (HEART2014), pp. 59-64, Sendai, Japan, Jun 2014.
  • Yuki Ando, Seiya Shibata, Shinya Honda, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Fast Design-Space Exploration Method for SW/HW codesign on FPGAs, Proceedings of IEEE Symposium on Field-Programmable Custom Computing Machines 2014, pp. 235, Boston, May 2014.

Domestic conferences

  • 勝沼聡,渡辺陽介,本田晋也,高田広章,DSMSのオペレータ単位コミットによる優先度逆転時間削減,第7回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM),pp. E4-5,淡路島,2015年3月.
  • 中井将貴,松原豊,高田広章,山口晃広,データストリーム管理システムのための動作検証環境,研究報告システムとLSIの設計技術(SLDM) ,Vol.2015-SLDM-170,No.14,pp. 1-6,鹿児島県奄美大島,2015年3月.
  • 成瀬有美,石川拓也,安積卓也,大山博司,高田広章,組込みコンポーネントシステムの呼び出しフロー解析ツールの開発,情報処理学会研究報告,Vol.2015-EMB-36,No.27,奄美市,2015年3月.
  • 長原裕希,石川拓也,大山博司,安積卓也,西尾信彦,mrubyとTECSを用いた組込みシステム開発環境の提案,Ubiquitous Wearable Workshop 2014,淡路市,2014年12月.
  • 繆同徳,安藤友樹,本田晋也,高田広章,枝廣正人,システムレベル設計における制御システム向けプロファイル機構,情報処理学会研究報告,Vol.2014-SLDM-168,No.6,pp. 1-6,別府市,2014年11月.
  • 安藤友樹,本田晋也,高田広章,枝廣正人,割込みハンドラのハードウェア化を実現するシステムレベル設計手法,情報処理学会研究報告,Vol.2014-SLDM-168,No.5,pp. 1--6,別府市,2014年11月.
  • 三浦功也,本田晋也,高田広章,組込みシステム向け仮想化環境を用いた汎用OSの監視機能,第160回DBS・第131回OS・第35回EMB合同研究発表会,pp. 8,芝浦工業大学,2014年11月.

Posters

  • 三浦功也,本田晋也,高田広章,組込みシステム向け仮想化環境を用いた,汎用OSの信頼性向上のためのフレームワークの構築+SafeG-COMの拡張,組込みシステム シンポジウム2014,2014年10月.
  • 川原慶悟,松原豊,高田広章,OMNeT++を用いたCAN-EthernetAVB混在ネットワークのシミュレーション環境開発,第16回組込みシステム技術に関するサマーワークショップ(SWEST16),下呂市,2014年8月.
  • 中井将貴, 松原豊, 高田広章, 山口晃広, 組込みデータストリーム管理システムeDSMSの可視化, 第16回組込みシステム技術に関するサマーワークショップ(SWEST16)予稿集, 岐阜, Aug 2014.
  • 鈴木彩音,石川拓也,AUTOSAR仕様に基づいた高品質プラットフォームの研究開発,第16回組込みシステムに関するサマーワークショップ(SWEST16),下呂市,2014年8月.

2013

Journals

  • 安藤友樹,柴田誠也,本田晋也,冨山宏之,高田広章,SEEDS: 組込みシステム向けシステムレベル設計環境,Vol.J97-D,No.3,pp. 450-460,2014年3月.
  • Yuko Hara-Azumi, Toshinobu Matsuba, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Impact of Resource Sharing and Register Retiming on Area and Performance of FPGA-based Designs, Vol.7, pp. 37-45, Feb 2014.
  • 丸山修孝,一場利幸,本田晋也,高田広章,マルチコア対応 RTOS のハードウェア化による性能向上,Vol.J96-D,No.10,pp. 2150-2162,2013年10月.
  • Yuko Hara-Azumi, Toshinobu Matsuba, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Quantitative Evaluation of Resource Sharing in High-Level Synthesis Using Realistic Benchmarks, Vol.6, Aug 2013.

International conferences

  • Jun Matsumura, Yutaka Matsubara, Hiroaki Takada, Masaya Oi, Masumi Toyoshima, Akihito Iwai, A Simulation Environment based on OMNeT++ for Automotive CAN-Ethernet Network, The 4th InternationalWorkshop on Analysis Tools and Methodologies for Embedded and Reak-time Systems(WATERS2013), pp. 1-6, France, Jul 2013.
  • Takuya Ishikawa, Toshikazu Kato, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Investigation and Improvement on the Impact of TLB misses in Real-Time Systems, Proceedings of the 9th International Workshop on Operating Systems Platforms for Embedded Real-Time Applications (OSPERT2013), pp. 6--10, Paris, France, Jul 2013.
  • Takuya Ishikawa, Takuya Azumi, Hiroshi Oyama, Hiroaki Takada, HR-TECS: Component Technology for Embedded Systems with Memory Protection, The 16th IEEE International Symposium on Object/component/service-oriented Real-time distributed computing (ISORC 2013), Paderborn, Germany, Jun 2013.
  • Yuki Ando, Seiya Shibata, Shinya Honda, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Automated Identification of Performance Bottleneck on Embedded Systems for Design Space Exploration, International Embedded Systems Symposium, IESS 2013, pp. 171-180, Paderborn, Germany, Jun 2013.

Domestic conferences

  • 大橋孝輔,本田晋也,舘伸幸,高田広章,マルチコア向けリアルタイムOSにおける省電力機構,情報処理学会研究報告,Vol.2014-EMB-32,No.32,石垣市,2014年3月.
  • 高瀬英希,細合晋太郎,安藤友樹,尾鷲幸代,川上達也,舘伸幸,星野利夫, 松原豊, 赤山聖子, 久住憲嗣,高田広章,若手組込み技術者を対象とした短期合宿LED-Camp1実施報告,情報処理学会研究報告,Vol.2014-EMB-32,No.36,pp. 1-6,石垣市,2014年3月.
  • 佐藤祐一, 松原豊, 本田晋也, 高田広章, 高応答性を要求するリアルタイムアプリケーション統合のためのARINC 653拡張スケジューリングアルゴリズム, 情報処理学会研究報告, Vol.2014 EMB-32, No.3, pp. 1-6, 石垣市, Mar 2014.
  • 中島啓太,高田広章,SpaceWireネットワーク内時間の同期精度向上手法,2014-EMB-32,No.30,2014年3月.
  • 溝口裕哉,中村陸,安藤友樹,荒川文男,枝廣正人,単方向 1:1 高速同期機構を用いた FPGA 実装と評価,Vol.2014-EMB-32,No.25,pp. 1--6,石垣市,2014年3月.
  • 勝沼 聡,本田 晋也,高田 広章,リアルタイム性を考慮した車載システム向けDSMSのクエリ処理効率化,第6回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM),Vol.D3-5,淡路夢舞台&ウェスティン淡路,2014年3月.
  • Yixiao Li, Takuya Ishikawa, Yutaka Matsubara, Hiroaki Takada, An RTOS-based platform for LEGO Mindstorms EV3, 第165回SLDM・第32回EMB合同研究発表会(ETNET2014), 石垣島, Mar 2014.
  • 熊谷康太,石川拓也,本田晋也,高田広章,組込みシステム向け軽量スクリプト言語へのアクセス制御機構への導入,情報処理学会研究報告,Vol.2014-EMB-32,No.9,石垣市,2014年3月.
  • 佐藤祐一,松原豊,高田広章,オーバヘッドを考慮したシミュレータによる階層型スケジューリングアルゴリズムの評価,第127回OS・第31回EMB合同研究発表会,東京,2013年12月.
  • 安藤友樹,石田薫史,本田晋也,高田広章,枝廣正人,割込み処理を考慮したシステムレベル設計手法,信学技報,Vol.113,No.320,pp. 119-124,鹿児島市,2013年11月.
  • 石田薫史,安藤友樹,本田晋也,高田広章,枝廣正人,ヘテロマルチプロセッサシステム向けプロセッサ間通信の自動合成,信学技報,Vol.113,No.325,pp. 63-68,鹿児島市,2013年11月.
  • 大橋孝輔,本田晋也,舘伸幸,高田広章,マルチコア向け組込みリアルタイムシステムの省電力機構,第30回組込みシステム研究発表会,名古屋大学,2013年9月.

Posters

  • 安藤友樹, 本田晋也, 制御システム向けシステムレベル設計環境, STARCシンポジウム2014, Jan 2014.
  • 繆同徳,本田晋也,ヘテロマルチプロセッサ間通信の合成とプロファイル環境,STARCシンポジウム2014,横浜,2014年1月.
  • 石川拓也,本田晋也,高田広章,TOPPERS/HRP2カーネルによるメモリ保護ユニットの抽象化,第15回組込みシステムに関するサマーワークショップ(SWEST15),下呂市,2013年8月.

2012

Journals

  • 金周慧,松原豊,高田広章,組込みシステムにおける階層型状態遷移図に基づく安全分析手法,Vol.J96-A,No.1,pp. 34-48,2013年1月.
  • 石田利永子,本田晋也,高田広章,福井昭也,小川敏行,田原康宏,マルチストリーミング処理のためのマルチプロセッサ向けロードバランス機構,Vol.J96-D,No.1,pp. 168-182,2013年1月.
  • 佐野泰正,松原豊,本田晋也,高田広章,schesim: リアルタイムアプリケーション向けスケジューリングシミュレータ,Vol.J95-D,No.12,pp. 2008-2020,2012年12月.
  • Daniel Sangorrin, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Reliable and Efficient Dual-OS Communications for Real-Time Embedded Virtualization, Vol.29, No.4, pp. 182-198, Nov 2012.
  • 石川拓也,本田晋也,高田広章,静的なメモリ配置を行うメモリ保護機能を持ったリアルタイムOS,Vol.29,No.4,pp. 161-181,2012年11月.
  • 石田利永子,本田晋也,高田広章,福井昭也,小川敏行,田原康宏,TOPPERS/FMPカーネル:リアルタイム性と高スループットを実現可能な組込みシステム向けマルチプロセッサ用RTOS,Vol.29,No.4,pp. 219-243,2012年11月.
  • 石田利永子,山本雅基,海上智昭,森孝夫,本田晋也,一場利幸,高瀬英希,高田広章,共同研究と公開講座による組込みソフトウェア技術者育成の取り組み,Vol.60,No.3,pp. 75-81,2012年5月.

International conferences

  • Zoohaye Kim, Yutaka Matsubara, Hiroaki Takada, Safety Analysis Method based on a Parallel State Transition Diagram for Embedded Systems, The 16th IASTED International Conference on Software Engineering and Applications (SEA 2012), pp. 417-425, Las Vegas, USA, Nov 2012.
  • Yuko Hara-Azumi, Toshinobu Matsuba, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Selective Resource Sharing with RT-Level Retiming for Clock Enhancement in High-Level Synthesis, International Conference on Embedded Software and Systems (ICESS), pp. 1534-1540, Liverpool, UK, Jun 2012.
  • Daniel Sangorrin, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Reliable Device Sharing Mechanisms for Dual-OS Embedded Trusted Computing, Proceedings 5th International Conference on Trust and Trustworthy Computing, pp. 74-91, Vienna, Austria, Jun 2012.
  • Yutaka Matsubara, Yasumasa Sano, Shinya Honda, Hiroaki Takada, An Open-Source Flexible Scheduling Simulator for Real-time Applications, Proceedings of the 15th IEEE International Symposium on Object and Component-Oriented Real-Time Distributed Computing (ISORC 2012), pp. 16-22, Shenzhen, China, Apr 2012.

Domestic conferences

  • 勝沼聡, 熊谷康太, 山口晃広, 本田晋也, 佐藤健哉, 高田広章, 車載データ管理プラットフォームの運転支援アプリケーションへの適用, 第5回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, 磐梯熱海 ホテル華の湯, Mar 2013.
  • 土本幸司,川島裕崇,本田晋也,高田広章,車載制御システム向けパーティショニング機構,組込み技術とネットワークに関するワークショップ ETNET2013,長崎県対馬市,2013年3月.
  • 松村潤,松原豊,高田広章,大井正也,豊島真澄,岩井明史,車載ネットワークにおけるCAN-Ethernetプロトコル変換アルゴリズム,組込み技術とネットワークに関するワークショップ ETNET2013,対馬,2013年3月.
  • 加藤寿和,石川拓也,本田晋也,高田広章,リアルタイムシステムにおけるTLBミスの影響調査と改善手法,組込み技術とネットワークに関するワークショップ ETNET2013,対馬,2013年3月.
  • 三浦功也,太田貴也,Daniel Sangorrin,本多晋也,高田広章,SafeGを用いた汎用OSの監視手法,組込み技術とネットワークに関するワークショップ ETNET2013,対馬,2013年2月.
  • 太田貴也,Daniel Sangorrin,本田晋也,高田広章,組込みマルチコア向け仮想化環境における性能低下抑止手法,情報処理学会 第123回OS・第27回EMB合同研究発表会,東京,2012年12月.
  • 安藤友樹,柴田誠也,本田晋也,冨山宏之,高田広章,組込みシステムのアーキテクチャ探索における性能ボトルネック解析,信学技報,Vol.112,No.320,pp. 19-24,博多,2012年11月.
  • Yang Chen, Gang Zeng, Ryo Kurachi, Yong Xie, Hiroaki Takada, Effects of Queueing Jitter on Worst-case Response Times of CAN Messages with Offsets, Embedded System Symposium 2012 (ESS2012), pp. 119-126, Tokyo, Oct 2012.
  • 金周慧,松原豊,高田広章,組込みシステムにおける並列型状態遷移図に基づく安全分析手法,組込みシステムシンポジウム,東京,2012年10月.
  • Yong XIE, Gang ZENG, Yang CHEN, Ryo KURACHI, Hiroaki TAKADA, Renfa LI, Worst Case Response Time Analysis for Messages in Gateway-Interconnected Controller Area Network, 情報処理学会 第26回組込みシステム研究発表会, 福岡, Sep 2012.
  • 原拓,石川拓也,大山博司,高田広章,組込み向けTCP/IPプロトコルスタックのコンポーネント設計,情報処理学会 第26回組込みシステム研究発表会,福岡,2012年9月.
  • 金周慧,松原豊,高田広章,並列型状態遷移図に基づく安全分析手法,第10 回クリティカルソフトウェアワークショップ,東京,2012年9月.
  • 石田薫史,柴田誠也,安藤友樹,本田晋也,高田広章,枝廣正人,高位合成によるSTPエンジン及びFPGAへのAES/ADPCMの実装と評価,RECONF研究会,Vol.112,No.70,pp. 77-82,沖縄,2012年5月.

Posters

  • 安藤友樹,高田広章,高速性能見積もりモデルによる組込みマルチプロセッサの設計探索支援 ,STARCシンポジウム2013,横浜,2013年1月.
  • 石田薫史,本田晋也,車載制御システム向けマルチアーキテクチャ対応システムレベル設計環境,STARCシンポジウム2013,横浜,2013年1月.
  • 太田貴也,Daniel Sangorrin,本田晋也,高田広章,組込み向け仮想化環境におけるマルチコア利用時の性能低下抑止手法,第14回 組込みシステム技術に関するサマーワークショップ(SWEST14)ポスター,予稿集,下呂市,2012年8月.
  • 本田晋也, 安藤友樹, 土本幸司, 石田薫史, 熊谷康太, Connect6 Revenge ― team ERTL, IEICE RECONF 2012のFPGA設計コンテストでのポスターセッション, 沖縄県那覇市, May 2012.

Tutorials

  • 松原豊,高田広章,組込みシステムにおけるソフトウェア障害の安全対策,コンピュータソフトウェア,Vol.30,No.1,pp. 119--129,2013年3月.
  • 高田広章,倉地亮,西村政信,車載制御ネットワーク技術とその発展性,電子情報通信学会誌,Vol.95,No.8,pp. 724-729,2012年8月.

2011

Journals

  • Daniel Sangorrin, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Integrated Scheduling for a Reliable Dual-OS Monitor, Vol.5, No.2, pp. 99-110, Mar 2012.
  • Yang Chen, Ryo Kurachi, Gang Zeng, Hiroaki Takada, TheWorst-Case Response Time Analysis for FIFO-based Offset Assigned CAN Messages, Vol.53, No.3, Mar 2012.
  • 一場 利幸, 森 孝夫, 高瀬 英希, 鴫原 一人, 本田 晋也, 高田 広章, 命令セットシミュレータの実行制御機構を用いたマルチプロセッサRTOSのテスト効率化手法, Vol.J95-D, No.3, pp. 387-399, Mar 2012.
  • 金周慧,松原豊,高田広章,状態遷移図に着目した安全分析手法,Vol.J95-A,No.No.2,pp. 12,2012年2月.
  • Seiya Shibata, Yuki Ando, Shinya Honda, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, A Fast Performance Estimation Framework for System-Level Design Space Exploration, Vol.5, pp. 44-54, Feb 2012.
  • Krzysztof Jozwik, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda, Hiroaki Takada, A Novel Framework for Effective Preemptive Hardware Multitasking on FPGAs, Vol.E95-D, No.2, pp. 345-353, Feb 2012.
  • 石川拓也,松原豊,高田広章,周期タスクの初期位相分布を考慮した応答時間の確率的解析,Vol.52,No.12,pp. 3192–3204,2011年12月.
  • 谷口一徹,安藤友樹,高瀬英希,安積卓也,松原豊,細合晋太郎,村上靖明,菅谷みどり,学生および若手技術者による組込みシステム技術に関するサマースクールの実践,Vol.52,No.12,pp. 3221-3237,2011年12月.
  • 立松知紘,高瀬英希,曾剛,川島裕崇,冨山宏之,高田広章,実行トレースを用いた組込みシステムにおけるタスク内DVFSのためのチェックポイント抽出,Vol.52,No.19,pp. 3729-3744,2011年12月.
  • 石川拓也,安積卓也,一場利幸,柴田誠也,本田晋也,高田広章,TECS仕様に基づいたNXT用ソフトウェアプラットフォームの開発,Vol.28,No.4,pp. 158-174,2011年11月.
  • Hideki Takase, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Partitioning and Allocation of Scratch-Pad Memory for Energy Minimization of Priority-Based Preemptive Multi-Task Systems, Vol.E94-A, No.10, pp. 1954--1964, Oct 2011.
  • 松原豊,本田晋也,高田広章,時間保護のためのタスク起動遅延付き階層型スケジューリングアルゴリズム ,Vol.52,No.8,pp. 2387–2401,2011年8月.
  • 倉地亮,陳暘,高田広章,オフセット付きCANメッセージの 正確な最大遅れ時間解析,Vol.52,No.8,pp. 2431–2440,2011年8月.
  • 陳暘,倉地亮,曾剛,高田広章,CANメッセージのオフセット決定手法,Vol.52,No.7,pp. 2245-2255,2011年7月.
  • 一場利幸,松原豊,本田晋也,高田広章,中断可能な優先度継承キューイングスピンロックとそのハードウェア実装,Vol.4,No.3,pp. 133-146,2011年5月.
  • 柴田誠也,本田晋也,冨山宏之,高田広章,マルチプロセッサ対応システムレベル設計環境 SystemBuilder-MP,Vol.J94-D,No.4,pp. 657-670,2011年4月.

International conferences

  • Hirotaka Kawashima, Gang Zeng, Hideki Takase, Masato Edahiro, Hiroaki Takada, Checkpoint Selection for DEPS Framework Based on Quantitative Evaluation of DEPS Profile, Proceedings of the Workshop on Synthesis And System Integration of Mixed Information Technologies (SASIMI) 2012, Beppu, Japan, Mar 2012.
  • Krzysztof Jozwik, Hiroyuki Tomiyama, Masato Edahiro, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Hardware Multitasking in Dynamically Partially Reconfigurable FPGA-based Embedded Systems, Proc. of International SoC Design Conference (ISOCC) 2011, Invited paper, pp. 183-186, Jeju, Korea, Nov 2011.
  • Krzysztof Jozwik, Hiroyuki Tomiyama, Masato Edahiro, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Rainbow - An OS Extension for Hardware Multitasking on Dynamically Partially Reconfigurable FPGAs, Proc. of International Conference on Reconfigurable Computing and FPGAs (ReConFig) 2011 , pp. 416-421, Cancun, Mexico, Nov 2011.
  • Yuki Ando, Seiya Shibata, Shinya Honda, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Fast Design Space Exploration for Mixed Hardware-Software Embedded Systems, Proceeding of International SoC Design Conference (ISOCC), Vol.2011, pp. 92-95, Jeju, Korea, Nov 2011.
  • Yang Chen, Ryo Kurachi, Gang Zeng, Hiroaki Takada, Schedulability Comparison for CAN Message with Offset : Priority Queue Versus FIFO Queue, 19th International Conference on Real-Time and Network Systems, Nantes, France, Sep 2011.
  • M. Yamada, K. Sato, H. Takada, Implementation and Evaluation of Data Management Methods for Vehicle Control Systems, 2011 IEEE 74th Vehicular Technology Conference, pp. 1-5, San Francisco, Sep 2011.
  • Hideki Takase, Gang Zeng, Lovic Gauthier, Hirotaka Kawashima, Noritoshi Atsumi, Tomohiro Tatematsu, Yoshitake Kobayashi, Shunitsu Kohara, Takenori Koshiro, Tohru Ishihara, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, An Integrated Optimization Framework for Reducing the Energy Consumption of Embedded Real-Time Applications, Proceedings of International Symposium on Low Power Electronics and Design 2011, pp. 271-276, Fukuoka, Aug 2011.
  • Ryo Kurachi, Hiroaki Takada, Masanobu Nishimura, Satoshi Horihata, A New High-Speed Bus Topology LAN Protocol Compatible with CAN, SAE 2011 World Congress, Detroit, Apr 2011.
  • Takuya Azumi, Yuko Hara-Azumi, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Software Component-Based HW/SW Cosimulation Framework: A Case Study, Work-in-Progress Session of 17th IEEE Real-Time and Embedded Technology and Applications Symposium, Chicago, Apr 2011.

Domestic conferences

  • 金周慧,松原豊,高田広章,階層型状態遷移図に基づく安全分析手法,組込み技術とネットワークに関するワークショップ ETNET2012,松島,2012年3月.
  • 三輪遼平,高瀬英希,曾剛,高田広章,組込みシステムにおける消費エネルギー削減のためのスラック時間の活用,組込み技術とネットワークに関するワークショップ ETNET2012,松島,2012年3月.
  • 高瀬英希,高田広章,スクラッチパッドメモリの実行時管理機能を有するリアルタイムOSの実装および評価,電子情報通信学会技術研究報告,Vol.111,No.324,pp. 97-102,宮崎,2011年11月.
  • 湊雅登,安藤友樹,柴田誠也,木下智雄,本田晋也,高田広章,システムレベル通信モデルにおけるFIFOベース通信チャネルの効率化機構と自動合成,電子情報通信学会技術研究報告,Vol.111,No.324,pp. 91-96,宮崎,2011年11月.
  • 金周慧,松原豊,高田広章,階層型状態遷移図に着目した安全分析手法,第9回クリティカルソフトウェアワークショップ,東京,2011年11月.
  • 佐野泰正,松原豊,本田晋也,高田広章,リアルタイムアプリケーション向けタスク処理定義可能なスケジューリングシミュレータ ,組込みシステムシンポジウム2011(ESS2011),東京,2011年10月.
  • 柴田誠也,安藤友樹,本田晋也,冨山宏之,高田広章,マルチプロセッサ対応システムレベル設計環境 SystemBuilder を用いた FPGA 向け設計事例,RECONF研究会,Vol.111,No.218,pp. 57-62, 名古屋大学(NCES),2011年9月.
  • 柴田誠也,石川拓也,本田晋也,冨山宏之,高田広章,上流設計におけるバス調停遅延時間の見積もりのための確率的数学モデル,DAシンポジウム2011,pp. 159-164,下呂,2011年9月.
  • Krzysztof Jozwik, Shinya Honda, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Preemptive Hardware Multitasking on Dynamically Partially Reconfigurable FPGAs - Hardware and Reconfiguration Layers, IEICE RECONF 2011, pp. 43-48, Nagoya, Sep 2011.
  • 安藤友樹,柴田誠也,本田晋也,冨山宏之,高田広章,ソフトウェア・ハードウェア混在システム向けの効率的な設計空間探索手法,DAシンポジウム2011,pp. 3-8,下呂,2011年8月.
  • 加藤寿和,一場利幸,本田晋也,高田広章,ハードウェアの振舞いを考慮したスピンロックのモデル検査,情報処理学会 第172回ソフトウェア工学・第21回組込みシステム 合同研究発表会,東京,2011年5月.
  • 太田貴也,Daniel Sangorrin,一場利幸,本田晋也,高田広章,組込み向け高信頼デュアルOSモニタの マルチコアアーキテクチャへの適用,情報処理学会 第117回OS研究会,2011年4月.
  • Daniel Sangorrin, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Inter-OS Communications for a Real-Time Dual-OS Monitor, 情報処理学会 第117回OS研究会, pp. 9, 那覇市, Apr 2011.

Posters

  • 安藤友樹,高田広章,高速性能見積もりモデルによる組込みマルチプロセッサの設計探索支援,STRACシンポジウムFY2011,横浜,2012年2月.
  • 金周慧,松原豊,高田広章,階層型状態遷移図に着目した 安全分析手法,名古屋大学若手女性研究者 サイエンスフォーラム,名古屋大学,2011年11月.
  • 松村潤,山口英之,加藤寿和,原拓,石田薫史,大橋孝輔,熊谷康太,西村裕,TECSによるコンポーネントベース開発を用いたETロボコンへの取り組み,組込みシステムシンポジウム ESS2011,東京,2011年10月.
  • 太田貴也,Daniel Sangorrin,本田晋也,高田広章,組込み向け高信頼デュアルOSモニタとそのマルチコア拡張,第13回 組込みシステム技術に関するサマーワークショップ(SWEST13)ポスター,予稿集,下呂市,2011年9月.
  • 金周慧,松原豊,高田広章,階層型状態遷移図に着目した安全分析手法,第13回 組込みシステム技術に関するサマーワークショップ(SWEST13)ポスター,Vol.予稿集,下呂市,2011年9月.
  • 大野惇,鵜飼敬幸,石川拓也,安積卓也,西尾信彦,OSEKとITRONのTECSを用いた共通開発機構,第13回 組込みシステム技術に関するサマーワークショップ(SWEST13),下呂市,2011年9月.
  • 佐野泰正,松原豊,本田晋也,高田広章,リアルタイムアプリケーション向けタスク処理定義可能なスケジューリングシミュレータ ,第13回 組込みシステム技術に関するサマーワークショップ(SWEST13)ポスター,予稿集,pp. 49-52,下呂,2011年9月.
  • 高瀬英希,高田広章,スクラッチパッドメモリの実行時管理機能を有するリアルタイムOS,第13回 組込みシステム技術に関するサマーワークショップ(SWEST13)予稿集,pp. 21-24,下呂,2011年9月.
  • 加藤寿和,高瀬英希,石川拓也,本田晋也,高田広章,リアルタイムシステムに向いたコア間通信機構の検討,第13回 組込みシステム技術に関するサマーワークショップ(SWEST13)ポスター,予稿集,下呂市,2011年9月.

Books

  • 安積卓也,石川拓也,コンポーネントで組み上げる MINDSTORMS NXT用プラットホームTOPPERS/ASP+TECSを使いこなす,CQ出版社,Interface2011年7月号,pp. 147-157,2011年7月.

2010

Journals

  • Yuki ANDO, Seiya SHIBATA, Shinya HONDA, Hiroyuki TOMIYAMA, Hiroaki TAKADA, Automatic Communication Synthesis with Hardware Sharing for Multi-Processor SoC Design, Vol.E93-A, No.12, pp. 2509-2516, Dec 2010.
  • 相庭裕史,本田晋也,高田広章,対称型マルチコアシステムのエンジン制御ソフトウェアへの適用,Vol.51,No.12,pp. 2238-2249,2010年12月.
  • 安積卓也,古川貴士,相庭裕史,柴田誠也,本田晋也,冨山宏之,高田広章,オープンソース組込みシステム向けシミュレータのマルチプロセッサ拡張,Vol.27,No.4,pp. 24-42,2010年11月.
  • 後藤隼弐,本田晋也,長尾卓哉,高田広章,トレースログ可視化ツールTraceLogVisualizer (TLV),Vol.27,No.4,pp. 8-23,2010年11月.
  • T. Yokoyama, G. Zeng, H. Tomiyama, H. Takada, Static Task Scheduling Algorithms Based on Greedy Heuristics for Battery-Powered DVS Systems, Vol.E93-D, No.10, pp. 2737-2746, Oct 2010.
  • 安積卓也,山田晋平,大山博司,中本幸一,高田広章,,コンポーネントシステムを用いた組込みシステム向けアクセス制御機構,Vol.J93-D,No.10,pp. 2021-2031,2010年10月.
  • 吉村悠,日高隆博,中條直也,高田広章,高浜盛雄,アーキテクチャ記述言語による設計と一体化した制御システムのリスク分析,Vol.J93-D,No.10,pp. 1866-1875,2010年10月.
  • Seiya Shibata, Yuki Ando, Shinya Honda, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Efficient Design Space Exploration at System Level with Automatic Profiler Instrumentation , Vol.3, pp. 179-193, Aug 2010.
  • 山田真大,鎌田浩典,佐藤健哉,手嶋茂晴,高田広章,車両制御システムのためのセンサデータ統合管理手法の検討,Vol.J93-D,No.7,pp. 1189-1201,2010年7月.

International conferences

  • Tomohiro Tatematsu, Hideki Takase, Gang Zeng, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Checkpoint Extraction Using Execution Traces for Intra-Task DVFS in Embedded Systems, The 6th International Symposium on Electronic Design, Test and Application (DELTA2011), pp. 19-24, Queenstown, New Zealand, Jan 2011.
  • Seiya Shibata, Shinya Honda, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Advanced SystemBuilder: A Tool Set for Multiprocessor Design Space Exploration, Proceeding of International SoC Design Conference (ISOCC), Vol.2010, pp. 79-82, Incheon, Korea, Nov 2010.
  • Yuko Hara-Azumi, Toshinobu Matsuba, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Nikil Dutt, Towards Practical High-Level Synthesis From Large Behavioral Descriptions, International SoC Design Conference , pp. 71-74, Incheon, Korea, Nov 2010.
  • Lovic Gauthier, Tohru Ishihara, Hideki Takase, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Minimizing Inter-Task Interferences in Scratch-Pad Memory Usage for Reducing the Energy Consumption of Multi-Task Systems, International Conference on Compilers, Architecture, and Synthesis for Embedded Systems (CASES), pp. 157--166, Scottsdale, AZ, USA, Oct 2010.
  • Yuko Hara-Azumi, Toshinobu Matsuba, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Aggressive Register Unsharing with Selective FU Sharing in High-Level Synthesis, The Workshop on Synthesis And System Integration of Mixed Information Technologies, pp. 13-18, Taipei, Taiwan, Oct 2010.
  • Lovic Gauthier, Tohru Ishihara, Hideki Takase, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Placing Static and Stack Data into a Scratch-Pad Memory for Reducing the Energy Consumption of Multi-task Applications, The Workshop on Synthesis And System Integration of Mixed Information Technologies, pp. 7--12, Taipei, Taiwan, Oct 2010.
  • Krzysztof Jozwik, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda, Hiroaki Takada, A Novel Mechanism for Effective Hardware Task Preemption in Dynamically Reconfigurable Systems, Proc. of International Conference on Field Programmable Logic and Applications (FPL), pp. 352-355, Milano, Italy, Sep 2010.
  • Daniel Sangorrin, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Dual Operating System Architecture for Real-Time Embedded Systems, Proceedings of the 6th International Workshop on Operating Systems and Platforms for Embedded Real-Time Applications (OSPERT), pp. 6--15, Brussels, Belgium, Jul 2010.
  • Yuki Ando, Seiya Shibata, Shinya Honda, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Automatic Communication Synthesis with Hardware Sharing for Design Space Exploration, IEEE International Symposium on Circuits and Systems, pp. 1863--1866, Paris, France, May 2010.
  • Takuya Azumi, Takayuki Ukai, Hiroshi Oyama, Hiroaki Takada, Wheeled Inverted Pendulum with Embedded Component System: a Case Study, Proceedings of the 13th IEEE International Symposium on Object and Component-Oriented Real-Time Distributed Computing (ISORC 2010) , pp. 151-155, Carmona, Spain, May 2010.

Domestic conferences

  • Hideki Takase, Gang Zeng, Hirotaka Kawashima, Noritoshi Atsumi, Tomohiro Tatematsu, Lovic Gauthier, Tohru Ishihara, Yoshitake Kobayashi, Shunitsu Kohara, Takenori Koshiro, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, An Energy Optimization Framework for Embedded Applications, 情報処理学会研究報告, 宮古島, Mar 2011.
  • Takuya Azumi, Yuko Hara-Azumi, Shinya Honda, Hiroaki Takada, HW/SW Cosimulation Framework Based on Software Component System, 組込み技術とネットワークに関するワークショップ ETNET2011, 宮古島, Mar 2011.
  • Yuko Hara-Azumi, Hiroyuki Tomiyama, Takuya Azumi, Shigeru Yamashita, Nikil D. Dutt, Hiroaki Takada, Soft Error-Aware Scheduling in High-Level Synthesis, 情報処理学会研究報告, 宮古島, Mar 2011.
  • 川島裕崇,曾剛,渥美紀寿,立松知紘,高瀬英希,高田広章,DEPSプロファイルの評価法とそれを利用したチェックポイント選定,組込み技術とネットワークに関するワークショップ(ETNET2011),宮古島,2011年3月.
  • 川島裕崇,曾剛,渥美紀寿,立松知紘,高田広章,DEPSフレームワークにおける最悪実行時間と平均消費エネルギーのタスク内解析手法,信学技報, VLD2010-119,Vol.110,No.432,pp. 19-24,沖縄,2011年3月.
  • 佐野泰正,松原豊,本田晋也,高田広章,リアルタイムアプリケーション向けタスク処理定義可能なスケジューリングシミュレータ,組込み技術とネットワークに関するワークショップ ETNET2011,宮古島,2011年3月.
  • 一場利幸,高瀬英希,鴫原一人,本田晋也,高田広章,マルチプロセッサ環境におけるタイミング依存のシナリオを実行可能なシミュレーション機構,組込み技術とネットワークに関するワークショップ ETNET2011,宮古島,2011年3月.
  • 柴田誠也,石川拓也,本田晋也,冨山宏之,高田広章,バス調停の遅延時間見積もりのための確率的数学モデル,情報処理学会研究報告,宮古島,2011年3月.
  • Yuko Hara-Azumi, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Simultaneous Allocation and Binding Considering Multiplexers in High-Level Synthesis, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.2011-SLDM-148, No.15, pp. 1-6, 横浜市, Jan 2011.
  • 金周慧,松原豊,高田広章,状態遷移図に着目した安全要求分析手法,クリティカル・ソフトウェア・ワークショップ,東京,2011年1月.
  • 松原豊,本田晋也,高田広章,時間保護のためのタスク起動遅延付き階層型スケジューリングアルゴリズム,情報処理学会研究報告,Vol.2010-EMB-19,熊本,2010年12月.
  • 石田利永子,本田晋也,高田広章,福井昭也,小川敏行,田原康宏,組込み向けマルチプロセッサ対応RTOSにおけるタスク間の実行公平性を実現するロードバランス機構,組込みシステムシンポジウム 2010 (ESS2010),pp. 97-105,2010年10月.
  • 一場利幸,松原豊,本田晋也,高田広章,中断可能な優先度継承キューイングスピンロックのハードウェア実装と評価,組込みシステムシンポジウム 2010 (ESS2010),pp. 55-64,東京,2010年10月.
  • 柴田誠也,本田晋也,冨山宏之,高田広章,システムレベル設計探索のための高速性能見積もり手法,DAシンポジウム2010,Vol.2010,No.7,pp. 189-194,豊橋,2010年9月.
  • 石川拓也,松原豊,高田広章,分散リアルタイムシステムの端点間処理における応答時間の確率的解析,情報処理学会 第18回組込みシステム研究発表会,函館市,2010年8月.
  • 立松知紘,高瀬英希,曾剛,冨山宏之,高田広章,実行トレースマイニングを用いたタスク内DVFSに有効なチェックポイント抽出手法,情報処理学会 組込みシステム研究会 第18回研究発表会,公立はこだて未来大学,2010年8月.
  • 鴫原一人,眞弓友宏,本田晋也,高田広章,マルチプロセッ サ対応RTOS を対象としたテストシナリオ記述法とテス トプログラム生成ツール,情報処理学会 組込みシステム研究会 第18回研究発表会,公立はこだて未来大学,2010年8月.
  • Daniel Sangorrin, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Integrated Scheduling in a Real-Time Embedded Hypervisor, 情報処理学会 組込みシステム研究会 第18回研究発表会, 公立はこだて未来大学, Aug 2010.
  • 三輪遼平,高瀬英希,曾剛,冨山宏之,高田広章,組込みシステムにおける低消費エネルギー志向の効率的なスラック時間の導出,情報処理学会 組込みシステム研究会 第18回研究発表会,公立はこだて未来大学,2010年8月.
  • 金周慧,松原豊,高田広章,小規模な組込みシステム設計における安全機能の適用事例,安全工学シンポジウム2010,2010年7月.

Posters

  • 山口英之,安積卓也,石川拓也,小南靖雄,鵜飼敬幸,高木信尚,大山博司,高田広章,組込みコンポーネントシステムTECSとTINETを用いたRPC機構,豊橋市,2010年9月.
  • 安藤友樹,柴田誠也,本田晋也,冨山宏之,高田広章,組込みマルチプロセッサシステムの設計改善支援,第12回 組込みシステム技術に関するサマーワークショップ(SWEST12)予稿集,pp. 54-56,豊橋市,2010年9月.
  • 高瀬 英希,小原 俊逸,深谷 哲司,Lovic Gauthier,石原 亨,冨山 宏之,高田 広章,ソフトウェアとハードウェアの協調による組込みシステムの消費エネルギー最適化,第12回 組込みシステム技術に関するサマーワークショップ(SWEST12)予稿集,豊橋市,2010年9月.
  • 石川拓也,本田晋也,高田広章,MPUを用いたメモリ保護機能対応リアルタイムOS,第12回 組込みシステム技術に関するサマーワークショップ(SWEST12)予稿集,pp. 84-87,豊橋市,2010年9月.
  • Zoohaye Kim, Yutaka Matsubara , Hiroaki Takada, Case Study of Safety Requirements Analysis (SRA) in Small Embedded System Design, 28th InternationalSystem Safety Conference, Minneapolis, Aug 2010.

Books

  • 高田広章,TOPPERSプロジェクト,組込みプレス,Vol.19,pp. 9-16,2010年5月.

Tutorials

  • 高田広章,ソフトウェアとハードウェアの協調による組込みシステムの消費エネルギー最適化,情報処理,Vol.51,No.7,pp. 846-854,2010年7月.

2009

Journals

  • Yuko Hara, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Partitioning of Behavioral Descriptions with Exploiting Function-Level Parallelism, Vol.93-A, No.2, pp. 488-499, Feb 2010.
  • 中嶋健一,本田晋也,手嶋茂晴,高田広章,セキュリティ支援ハードウェアによるハイブリッドOSシステムの高信頼化,Vol.J93-D,No.2,pp. 75-85,2010年2月.
  • 倉地亮,高田広章,手嶋茂晴,宮下之宏,10Mbps CANプロトコルの設計と評価,Vol.50,No.11,pp. 1234-1245,2009年11月.
  • 安積卓也,山本将也,小南靖雄,高木信尚,鵜飼敬幸,大山博司,高田広章,組込みシステムに適したコンポーネントシステムの実現と評価,Vol.26,No.4,pp. 39-55,2009年11月.
  • Yuko Hara, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Proposal and Quantitative Analysis of the CHStone Benchmark Program Suite for Practical C-based High-level Synthesis, Vol.17, pp. .242-254, Oct 2009.
  • Ryo Kurachi, Hiroaki Takada, Shigeharu Teshima, Yukihiro Miyashita, Design and Performance Analysis of 10Mbit/s CAN, Vol.2, No.1, pp. 18-26, (SAE World Congress 2009での発表論文がそのまま掲載), Oct 2009.
  • Hideki Takase, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Partitioning and Allocation of Scratch-Pad Memory in Priority-Based Multi-Task Systems, Vol.2 (2009), pp. 180--188, Aug 2009.
  • Gang Zeng, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, A Generalized Framework for Energy Savings in Hard Real-Time Embedded Systems, Vol.2, pp. 167-179, Aug 2009.

International conferences

  • Hideki Takase, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Partitioning and Allocation of Scratch-Pad Memory for Priority-Based Preemptive Multi-Task Systems, 2010 Design, Automation and Test in Europe (DATE2010), pp. 1124-1129, Dresden, Germany, Mar 2010.
  • Toshinobu Matsuba, Yuko Hara, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Aggressive Register Unsharing Based on SSA Transformation for Clock Enhancement in High-Level Synthesis, Internal Symposium on Electronics Design, Test & Applications (DELTA'10), pp. 87-92, Ho Chi Minh City, Vietnam, Jan 2010.
  • Takashi Majima, Tetsuo Yokoyama, Gang Zeng, Takeshi Kamiyama, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Modeling Power Consumption of Applications in Wireless Communication Devices Using OS Level Profiles, International SoC Design Conference (ISOCC), Busan, Korea, Nov 2009.
  • Yutaka Matsubara, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Hierarchical Scheduling for Integrating Real-time Applications with Interrupt Routines, IEEE International SoC Design Conference 2009, pp. 384--387, Busan, Korea, Nov 2009.
  • Hideki Takase, Takuya Azumi, Ittetsu Taniguchi (Ritsumeikan Univ.), Yutaka Matsubara, Hayato Kanai (JAIST), Shintaro Hosoai (JAIST), Midori Sugaya (DEOS Center), History of Summer School on Embedded System Technologies Organized by Students and Young Engineers, 2009 Workshop on Embedded Systems Education (WESE'09), pp. 19-26, Grenoble, France, Oct 2009.
  • Gang Zeng, Tetsuo Yokoyama, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Practical Energy-Aware Scheduling for Real-Time Multiprocessor Systems, International Conference on Embedded and Real-Time Computing Systems and Applications, pp. 383-392, Beijing, China, Aug 2009.
  • Takuya Azumi, Hiroshi Oyama, Hiroaki Takada, Optimization of Component Connections for an Embedded Component System, IEEE/IFIP International Conference on Embedded and Uniquitous Computing (EUC), pp. 182-188, Vancouver, Canada, Aug 2009.
  • Ryo Kurachi, Hiroaki Takada, Shigeharu Teshima, Yukihiro Miyashita, Design and Performance Analysis of 10 Mbit/s CAN, SAE World Congress 2009, Detroit, Apr 2009.
  • Hideki Takase, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Allocation of Scratch-Pad Memory in Priority-Based Multi-Task Systems, 2009 International Symposium on VLSI Design, Automation and Test (VLSI-DAT), pp. 68-71, Hsinchu, Taiwan, Apr 2009.

Domestic conferences

  • 松浦光洋, 金ハンソル , 眞弓友宏, 金承, 廉正烈, 金榮柱, 木村貴寿, 鴫原一人, 馬鋭, 森孝夫, 本田晋也, 山本雅基, 高田広章, マルチプロセッサ対応RTOSのテスト開発, 組込み技術とネットワークに関するワークショップ (ETNET2010), 八丈島, Mar 2010.
  • 相庭裕史,本田晋也,高田広章,タスクマイグレーション手法のエンジン制御ソフトウェアへの適用,組込み技術とネットワークに関するワークショップ (ETNET2010),八丈島,2010年3月.
  • 間嶋崇,横山哲郎,曾剛,神山剛,冨山宏之,高田広章,AndroidプラットフォームにおけるDalvikバイトコードのCPU負荷量の解析,組込み技術とネットワークに関するワークショップ (ETNET2010),八丈島,2010年3月.
  • 一場利幸,松原豊,本田晋也,高田広章,中断可能なキューイングスピンロックのハードウェア実装と評価,組込み技術とネットワークに関するワークショップ (ETNET2010),八丈島,2010年3月.
  • 石川拓也,安積卓也,一場利幸,柴田誠也,高田広章,UMLモデルのC言語実装におけるTECSの適用事例,情報処理学会 第78回プログラミング研究会,調布市,2010年3月.
  • 鴫原一人,森孝夫,本田晋也,山本雅基,高田広章,RTOSのテスト自動生成システムに関する一考察,組込み技術とネットワークに関するワークショップ (ETNET2010),八丈島,2010年3月.
  • 松原豊,本田晋也,高田広章,タスクのデッドラインのみを用いる時間保護スケジューリングアルゴリズム,情報処理学会研究報告,Vol.2010,No.13,pp. 118--122,横浜,2010年1月.
  • 鴫原 一人,松浦 光洋,金 ハンソル,馬 鋭,眞弓 友宏,本田 晋也,山本 雅基,高田 広章,組込みリアルタイムOSのAPIテストの実施,ソフトウェアテストシンポジウム JaSST'10 Tokyo,pp. 46-53,東京,2010年1月.
  • Krzysztof Jozwik, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Effective Hardware Task Context Switching in Virtex-4 FPGAs, VLSI Design Technologies 2009, pp. 113 -- 118, 横浜, Jan 2010.
  • 安藤友樹, 柴田誠也, 本田晋也, 冨山宏之, 高田広章, 設計空間探索におけるハードウェア共有用通信の自動合成, 情報処理学会 組込みシステム研究会 第15回研究発表会, 東京, Jan 2010.
  • 金周慧,松原豊,高田広章,小規模な組込みシステム設計における安全要求分析の事例,第6回ディペンダブルシステムシンポジウム,大阪,2009年12月.
  • 安積卓也,山田晋平,大山博司,中本幸一,高田広章,組込みコンポーネントシステム向けの定型的なコンポーネント挿入機構,日本ソフトウェア科学会第26回大会論文集,3B-4,2009年9月.
  • 石田利永子, 本田晋也, 高田広章, マルチプロセッサ用RTOS, 電気関連学会東海支部連合大会, Sep 2009.
  • 柴田誠也,本田晋也,冨山宏之,高田広章,設計探索を効率化するためのシステムレベル通信モデルと 自動合成ツール,DAシンポジウム2009,pp. 103 -- 108,加賀市,2009年8月.
  • Krzysztof Jozwik, Shinya Honda, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, A New Framework to Speed-up Dynamic Reconfiguration and Readback of Virtex-4 Devices, DA-シンポジウム2009, pp. 151 -- 156, 加賀市, Aug 2009.
  • 一場利幸,高田広章,本田晋也,倉地亮,AUTOSAR通信ミドルウェアのマルチコア拡張,情報処理学会EMB研究会,名古屋市,2009年7月.
  • 松原豊,本田晋也,高田広章,割込み処理を含むリアルタイムアプリケーション統合のための階層型スケジューリング,情報処理学会研究報告,Vol.2009-EMB-14,No.7,2009年7月.
  • 日高隆博,山崎二三雄,中本幸一,本田晋也,高田広章,HAZOP分析によるソフトウェア異常動作検出条件の導出手法の提案と実装,情報処理学会 組込みシステム研究会 第14回研究発表会,名古屋市,2009年7月.
  • 中嶋健一郎,山田真大,長尾卓哉,山崎二三雄,武井千春,本田晋也,高田広章,ARMv6アーキテクチャを用いたメモリ保護RTOSのタスクスタック保護の設計と評価,情報処理学会 組込みシステム研究会 第14回研究発表会,2009年7月.
  • 石田利永子, 本田晋也, 高田広章, 福井昭也, 小川敏行, (ルネサステクノロジ), マルチプロセッサ対応RTOSにおけるロードバランス機構の実現, 情報処理学会 組込みシステム研究会 第14回研究発表会, Jul 2009.
  • Gang Zeng, Shinpei Kato, Tetsuo Yokoyama, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Task Migration for Energy Savings in Multiprocessor Real-Time Systems, IEICE VLSI Design Technologies, Kitakyusyu-shi, Japan, May 2009.
  • 間嶋崇,横山哲郎,曾剛,神山剛,冨山宏之,高田広章,OSレベルのプロファイリング情報を用いた携帯端末アプリケーションの消費電力モデリング,情報処理学会研究報告(IPSJ SIG Technical Report),Vol.2009,No.SLDM140,pp. 49-54,北九州国際会議場,2009年5月.
  • Hideki Takase, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, A Scratch-Pad Memory Management Framework for Embedded Real-Time Systems, 情報処理学会研究報告(IPSJ SIG Technical Report), Vol.2009, No.SLDM140, 小倉, May 2009.

Posters

  • Seiya Shibata, Yuki Ando, Shinya Honda, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Automatic Instrumentation of Profilers for FPGA-based Design Space Exploration, 2009 International Conference on Field-Programmable Technology (FPT ’09), pp. 292-295, Sydney, Australia, Dec 2009.
  • 安積卓也,小南靖雄,高木信尚,鵜飼敬幸,大山博司,高田広章,組込みコンポーネントシステムTECSと事例,第11回組込みシステム技術に関するサマーワークショップ(SWEST11)予稿集,pp. 62-65,加賀市,2009年8月.
  • 安積卓也,大山博司,高田広章,OS資源をコンポーネントとして扱える 組込み向けコンポーネントシステム,第7回先進的計算基盤システムシンポジウム SACSIS 2009,pp. 126-127,広島,2009年5月.
  • Seiya Shibata, Shinya Honda, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, A Case Study on MPEG4 Decoder Design with SystemBuilder, 2009 International Symposium on VLSI Design, Automation and Test (VLSI-DAT), pp. 355-358, Hsinchu, Taiwan, Apr 2009.

Books

  • 佐藤 洋介,山郷 成仁,高瀬 英希,鈴木 里沙,ライン・トレース・カーで学ぶ組み込みシステム開発の基礎知識(第1回)モデリング言語を使って仕様書を書く,CQ出版社 Interface2009年08月号,pp. 130-142,2009年6月.
  • 大山博司,安積卓也,OSSの組込みコンポーネントシステム TECSを使ってみよう,組込みプレス,Vol.15,pp. 137-144,技術評論社,2009年5月.

2008

Journals

  • 横山 哲郎,今井 敬吾,曾 剛,冨山 宏之,高田 広章,結縁 祥治,動的電圧制御システムにおける評価戦略選択に基づく高効率消費エネルギー関数型プログラミング,Vol.41,No.2,pp. 54-69,2009年3月.
  • 安積卓也,大山博司,高田広章,メモリ共有を考慮したRPCシステム,Vol.2,No.2,pp. 37-53,2009年3月.
  • Hideki Takase, Hiroyuki Tomiyama, Gang Zeng, Hiroaki Takada, Energy efficiency of scratch-pad memory in deep submicron domains: an empirical study , Vol.5, No.23, pp. 1010-1016, Dec 2008.
  • 倉地亮,陳暘,高田広章,オフセット付きCANメッセージの正確な最大遅れ時間解析,Vol.52,No.8,pp. 2431–2440,2008年11月.
  • 松原豊,本田晋也,冨山宏之,高田広章,リアルタイムアプリケーション統合のための柔軟なスケジューリングフレームワーク,Vol.49,No.10,pp. 3508-3519,2008年10月.
  • Gang Zeng, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Dynamic Power Management for Embedded System Idle State in the Presence of Periodic Interrupt Services, Vol.1, No.1, pp. 48-57, Aug 2008.
  • Seiya Shibata, Shinya Honda, Yuko Hara, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Embedded System Covalidation with RTOS Model and FPGA, Vol.1, pp. 126-130, Aug 2008.
  • 本田晋也,高田広章,ITRON仕様OSの機能分散マルチプロセッサ拡張,2008年4月.

International conferences

  • Yuki ANDO, Seiya SHIBATA, Shinya HONDA, Hiroyuki TOMIYAMA, Hiroaki TAKADA, A Case Study on AES Encryption System Design with SystemBuilder, Proceedings of the Workshop on Synthesis And System Integration of Mixed Information Technologies (SASIMI) 2009, pp. 283-288, Naha, Japan, Mar 2009.
  • Tetsuo Yokoyama, Gang Zeng, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Analyzing and Optimizing Energy Efficiency of Algorithms on DVS Systems: A First Step towards Algorithmic Energy Minimization, 14th Asia and South Pacific Design Automation Conference (ASP-DAC), pp. 727-732, Yokohama, Jan 2009.
  • Gang Zeng, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Tohru Ishihara, A Generalized Framework for System Wide Energy Savings in Hard Real-Time Embedded Systems, IEEE/IFIP International Conference on Embedded and Uniquitous Computing (EUC), pp. 206-213, Shanghai, China, Dec 2008.
  • Yuko Hara, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Katsuya Ishii, Behavioral Partitioning with Exploiting Function-Level Parallelism, International SoC Design Conference (ISOCC), pp. 121-124, Busan, Korea, Nov 2008.
  • Takuya Azumi, Hiroshi Oyama, Hiroaki Takada, A Memory Allocator for Efficient Task Communications by Using RPC Channels in an Embedded Component System, Proceedings of the Ninth IASTED International Conference on Software Engineering and Applications, pp. 204-209, Orlando, Florida, USA, Nov 2008.
  • Gang Zeng, Tetsuo Yokoyama, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Tohru Ishihara, A Generalized Framework for Energy Savings in Real-Time Multiprocessor Systems, Proceeding of International SoC Design Conference (ISOCC), pp. 44-49, Busan, Korea, Oct 2008.
  • Takuya Azumi, Hiroshi Oyama, Hiroaki Takada, A Realization of RPC in Embedded Component Systems, IEEE International Conference on Embedded and Real-Time Computing Systems and Applications (RTCSA 2008) Work-in-Progress Session, Kaohsiung, Taiwan , Aug 2008.
  • Hideki Takase, Hiroyuki Tomiyama, Gang Zeng, Hiroaki Takada, Energy Efficiency of Scratch-Pad Memory at 65 nm and Below: An Empirical Study, Proc. of International Conference on Embedded Software and Systems (ICESS), pp. 93-97, Chengdu, China, Jul 2008.
  • Shimpei Yamada, Yukikazu Nakamoto, Takuya Azumi, Hiroshi Oyama, Hiroaki Takada, Generic Memory Protection Mechanism for Embedded System and Its Application to Embedded Component Systems, IEEE 8th International Conference on Computer and Information Technology, pp. 557-562, Sydney, Australia, Jul 2008.
  • Tetsuo Yokoyama, Holger Bock Axelsen, Robert Glück, Reversible Flowchart Languages and the Structured Reversible Program Theorem, International Colloquium on Automata, Languages and Programming, Jul 2008.
  • Yuko Hara, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Katsuya Ishii, CHStone: A Benchmark Program Suite for Practical C-Based High-Level Synthesis, IEEE International Symposium on Circuits and Systems, Seattle, WA, US, May 2008.
  • Tetsuo Yokoyama, Holger Bock Axelsen, Robert Glück, Principles of a Reversible Programming Language, ACM International Conference on Computing Frontiers, May 2008.

Domestic conferences

  • 後藤隼弐,本田晋也,長尾卓哉,高田広章,トレースログ可視化ツールの開発,電子情報通信学会技術研究報告[コンピュータシステム],Vol.108,No.463,pp. 73-78,佐渡島,2009年3月.
  • 立松知紘,横山哲郎,菊地武彦,冨山宏之,高田広章,組込みシステムのタスク内DVFSのための実行トレースマイニング,電子情報通信学会技術研究報告[VLSI設計技術],Vol.108,No.478,pp. 11-16,沖縄県,2009年3月.
  • 高瀬英希,矢頭岳人,及川達裕,岩田英一郎,池田健太郎,畑尚志,川口麻美,飯野敦資,高井日淑,中島広茂,松葉俊信,吉村悠,第4回組込みシステム技術に関するサマースクール(SSEST4)実施報告,電子情報通信学会技術研究報告[コンピュータシステム],Vol.108,No.463,pp. 7-12,佐渡島,2009年3月.
  • Gang Zeng, Tetsuo Yokoyama, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Practical Energy-Aware Rate Monotonic Task Scheduling for DVS-Enabled Multiprocessor, IPSJ Embedded Systems Symposium (ESS), Tokyo, Oct 2008.
  • 横山 哲郎,曾 剛,冨山 宏之,高田 広章,DVSシステムにおけるアルゴリズムレベルのエネルギー消費の解析と最適化,組込みシステムシンポジウム(ESS),2008年10月.
  • 横山 哲郎,Holger Bock Axelsen,Robert Glück,単射関数のクリーン可逆シミュレーション(Working Paper),日本ソフトウェア科学会第25回大会論文集,pp. 4C-1,筑波大学,2008年9月.
  • 安藤友樹,柴田誠也,本田晋也,冨山宏之,高田広章,システムレベル設計環境SystemBuilderを用いたAES暗号化システムの設計事例,電子情報通信学会2008年ソサイエティ大会,No.AS-1-3,川崎市,2008年9月.
  • 松葉俊信,冨山宏之,本田晋也,高田広章,ハードウェア動作記述のSSA変換によるクロック周波数の向上,DAシンポジウム 2008 論文集,pp. 103-108,浜松市,2008年8月.
  • 高瀬英希,冨山宏之,高田広章,プリエンプティブなマルチタスク環境におけるスクラッチパッドメモリ領域分割法,情報処理学会研究報告,Vol.2008,No.55(SE-160 EMB-9),pp. 57-64,東京,2008年6月.

Posters

  • Yuko Hara, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda, Hiroaki Takada, The CHStone Benchmark Suite for Practical C-Based High-Level Synthesis , High-Level Synthesis : Next Step to Efficient ESL Design, Yokohama, Japan, Jan 2009.
  • 安積卓也 ,小南靖雄 ,高木信尚 ,鵜飼敬幸 ,大山博司 ,高田広章 ,組込みシステムに適したコンポーネントシステム(TECS) ,第10回組込みシステム技術に関するサマーワークショップ(SWEST10)予稿集,pp. 62-65,浜松市,2008年9月.
  • Yuko Hara, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda, Hiroaki Takada, The CHStone Benchmark Suite for Practical C-Based High-Level Synthesis, WORKSHOP: High-level Synthesis: Back to the Future, Anaheim, CA, US, Jun 2008.

Tutorials

  • 高田広章,組込みシステム概要,映像情報メディア学会誌,Vol.63,No.1,pp. 49-51,2009年1月.

2007

Journals

  • Yuko Hara, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Katsuya Ishii, Function-Level Partitioning of Sequential Programs for Efficient Behavioral Synthesis, Vol.E90-A, No.12, pp. 2853-2862, Dec 2007.
  • Yuko Hara, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Function Call Optimization for Efficient Behavioral Synthesis, Vol.E90-A, No.9, pp. 2032-2036, Sep 2007.
  • 村上靖明,村上尚彦,高田広章,FlexRayのダイナミックセグメントにおけるメッセージの最大遅れ時間解析 ,情報処理学会論文誌,Vol.48,No.9,pp. 2925-2935,2007年9月.
  • M. Konishi,T. Nakada,T. Tsumura,H. Nakashima,H. Takada,An Efficient Analysis of Worst Case Flush Timings for Branch Predictors,Vol.48,No.SIG8 (ACS18),pp. 127-140,2007年5月.
  • 松原豊,本田晋也,冨山宏之,高田広章,時間保護のためのリアルタイムスケジューリングアルゴリズム,Vol.48,No.SIG 8(ACS 18),pp. 192-202,2007年5月.
  • 村上尚彦,冨山宏之,高田広章,自動車制御分散システムの静的スケジューリング手法 ,2007年4月.

International conferences

  • Junpei Zushi, Gang Zeng, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Koji Inoue, Improved Policies for Drowsy Caches in Embedded Processors, Internal Symposium on Electronics Design, Test & Applications (DELTA'08), pp. 362-367, Hong Kong, Jan 2008.
  • Gang Zeng, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, A Software Framework for Energy and Performance Tradeoff in Fixed-Priority Hard Real-Time Embedded Systems, Proceeding of IFIP International Conference on Embedded and Ubiquitous Computing, pp. pp.13-24, Taiwan, Dec 2007.
  • Yutaka Matsubara, Midori Sugaya, Ittetsu Taniguchi, Yasuaki Murakami, Hayato Kanai, Hiroaki Takada, SSEST: Summer School on Embedded System Technologies, Proceedings of the 1st Asia-Pacific Workshop on Embedded System Education and Research (APESER), Hsinchu, Taiwan, Dec 2007.
  • Takuya Azumi, Shimpei Yamada, Hiroshi Oyama, Yukikazu Nakamoto, Hiroaki Takada, A New Security Framework for Embedded Component Systems, the 11th IASTED International Conference on Software Engineering and Applications, pp. 584-589, Cambridge, Massachusetts, USA, Nov 2007.
  • H. Kanbara, T. Nakatani, N. Umehara, N. Ishiura, H. Tomiyama, Speed Improvement of AES Encryption using Hardware Acclererators Synthesized by C Compatible Architecture Prototyper (CCAP), Proc. of Workshop on Synthesis and System Integration of Mixed Information Technologies (SASIMI), pp. 130-134, Sapporo, Japan, Oct 2007.
  • M. Nishimura, N. Ishiura, Y. Ishimori, H. Kanbara, H. Tomiyama, Calling Software Functions from Hardware Functions in High-Level Synthesizer CCAP, Proc. of Workshop on Synthesis and System Integration of Mixed Information Technologies (SASIMI), pp. 357-360, Sapporo, Japan, Oct 2007.
  • Takuya Azumi, Shimpei Yamada, Hiroshi Oyama, Yukikazu Nakamoto, Hiroaki Takada, A Visual Modeling Environment for Embedded Component Systems, IEEE 7th International Conference on Computer and Information Technology (CIT2007), pp. 805-810, Fukushima, Japan, Oct 2007.
  • Seiya Shibata, Shinya Honda, Yuko Hara, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Hardware/Software Covalidation with FPGA and RTOS Model, Proceedings of the Workshop on Synthesis And System Integration of Mixed Information Technologies (SASIMI) 2007, pp. 488-494, Sapporo, Japan, Oct 2007.
  • S. Ding, H. Tomiyama, H. Takada, Scheduling Algorithms for I/O Blockings with a Multi-frame Task Model, Proc. of International Conference on Embedded and Real-Time Computing Systems and Applications (RTCSA), pp. 386-393, Daegu, Korea, Aug 2007.
  • Holger Bock Axelsen, Robert Glück, Tetsuo Yokoyama, Reversible Machine Code and Its Abstract Processor Architecture, Computer Science - Theory and Applications, Vol.4646, pp. 56-69, Jun 2007.
  • Takuya Azumi, Masanari Yamamoto , Yasuo Kominami, Nobuhisa Takagi, Hiroshi Oyama, Hiroaki Takada , A New Specification of Software Components for Embedded Systems, Proceedings of the 10th IEEE International Symposium on Object and Component-Oriented Real-Time Distributed Computing (ISORC 2007), pp. 45-50, Santorini Island, Greece, May 2007.
  • Takashi Furukawa, Shinya Honda, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, A Hardware/Software Cosimulator with RTOS Supports for Multiprocessor Embedded Systems, Third International Conference, ICESS 2007, pp. 283-294, Daegu, Korea, May 2007.
  • Yuko Hara, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda , Hiroaki Takada, Katsuya Ishii, Behavioral Synthesis of Double-Precision Floating-Point Adders with Function-Level Transformations: A Case Study, Third International Conference, ICESS 2007, pp. 261-270, Daegu, Korea, May 2007.
  • Gang Zeng, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Power Optimization for Embedded System Idle Time In the Presence of Periodic Interrupt Services, IESS2007, pp. pp.241-254, Irvine (CA), USA, May 2007.

Domestic conferences

  • 松原豊,本田晋也,冨山宏之,高田広章,タスク優先度を考慮した時間保護スケジューリングアルゴリズム,電子情報通信学会技術研究報告[コンピュータシステム],Vol.107,No.558,pp. 173-178,屋久島,2008年3月.
  • 原祐子,冨山宏之,本田晋也,高田広章,石井克哉,関数レベル並列性を活用した動作記述分割手法,電子情報通信学会技術研究報告,Vol.107,No.558,pp. 37-42,屋久島,2008年3月.
  • 柴田誠也,本田晋也,冨山宏之,高田広章,システムレベル設計環境SystemBuilderを用いたMPEG4デコーダの設計事例,電子情報通信学会技術研究報告[VLSI設計技術],Vol.107,No.507,pp. 43-48,沖縄県,2008年3月.
  • 河合智之,本田晋也,冨山宏之,高田広章,石原秀昭,鈴木亨市,手嶋芳徳,松岡俊彦,山田健二,車載センサのネットワーク化を実現するハードウェアの提案と評価,電子情報通信学会技術研究報告[コンピュータシステム],Vol.107,No.558,pp. 55-60,屋久島,2008年3月.
  • Takuya Azumi, Hiroshi Oyama, Hiroaki Takada, A Realization of RPC in Embedded Component Systems, 組込技術とネットワークに関するワークショップ(ETNET2008), Vol.107, No.558, pp. 97-102, 屋久島, Mar 2008.
  • 高瀬英希,冨山宏之,高田広章,マルチタスク環境におけるスクラッチパッドメモリ領域活用法,電子情報通信学会技術研究報告,Vol.107,No.558,pp. 109-114,屋久島,2008年3月.
  • 相庭裕史,柴田誠也,古川貴士,本田晋也,冨山宏之,高田広章,マルチプロセッサRTOS対応シミュレーション環境の機能拡張と効率化,電子情報通信学会技術研究報告[コンピュータシステム],Vol.107,No.558,pp. 13-18,屋久島,2008年3月.
  • 古川貴士,柴田誠也,本田晋也,冨山宏之,高田広章,マルチプロセッサRTOS対応コシミュレータ,情報処理学会研究報告 組込みシステム,Vol.2008,No.7,pp. 17-22,神奈川,2008年1月.
  • 本田晋也,柴田誠也,冨山宏之,高田広章,システムレベル設計向けプロファイラ,情報処理学会研究報告 組込みシステム,Vol.2008,No.7,pp. 11-16,神奈川,2008年1月.
  • G. Zeng, H. Tomiyama, H. Takada, A Dynamic Algorithm for Energy Savings in DEPS Framework, 情報処理学会EMB研究会, Dec 2007.
  • 高瀬英希,曾剛,冨山宏之,高田広章,リーク電力を考慮したスクラッチパッドメモリの有効性の評価,組込みシステムシンポジウム2007論文集,Vol.2007,No.8,pp. 82-89,東京,2007年10月.
  • 松原豊,本田晋也,冨山宏之,高田広章,OSEKアプリケーション統合のための柔軟なスケジューリングフレームワーク,組込みシステムシンポジウム2007,Vol.2007,No.8,pp. 33-41,2007年10月.
  • G. Zeng, H. Tomiyama, H. Takada, A Generalized Framework for Energy and Performance Tradeoff, 組込みシステムシンポジウム(ESS)論文集, No.74-81, Oct 2007.
  • 原祐子,冨山宏之,本田晋也,高田広章,石井克哉,CHStone:Cベース高位合成のためのベンチマークスイート,DAシンポジウム 2007 論文集,pp. 157-162,浜松市,2007年8月.
  • 柴田誠也,本田晋也,冨山宏之,高田広章,RTOSシミュレータとFPGA を用いた組込みシステムの検証環境,DAシンポジウム2007論文集,pp. 151-156,浜松市,2007年8月.
  • 沢田篤史,青木利晃,冨山宏之,久保秋真,組込みシステムシンポジウム2006実施報告,情報処理学会EMB/SE研究会,2007年5月.

Posters

  • Yuko Hara, Efficient Behavioral Synthesis from Large Sequential Programs, Student Forum at Asia and South Pacific Design Automation Conference (ASP-DAC), Seoul, Korea, Jan 2008.

Books

  • 戸川望,高田広章,他6名,組込みシステム概論,情報処理学会組込みシステム研究会監修,CQ出版,2008年2月.
  • 手嶋茂晴,高田広章,組込みシステムが拓く未来の産業,宙舞(自動車技術会 中部支部 機関紙),No.62,pp. 2-6,2008年2月.
  • 冨山宏之,組込みシステムのハードウェア技術,システム/制御/情報(学会誌),Vol.51,No.9,pp. 380-387,2007年9月.
  • ソフトウェア・エンジニアリング・センター監修,高田広章,冨山宏之,ほか25名,図解でわかる組込みシステム開発のすべて,日本実業出版社,2007年7月.

2006

Journals

  • M. Yamamoto, S. Honda, H. Takada, K. Agusa, H. Tomiyama, K. Mase, N. kawaguchi, N. Kaneko, Practice and Analysis of an Extension Course for Training Trainers of Embedded Software, Vol.4, No.1, pp. 73-81, Jan 2007.
  • 山本雅基,阿草清滋,間瀬健二,高田広章,河口信夫,冨山宏之,本田晋也,金子伸幸,NEXCESS: 社会人組込みソフトウェア技術者教育におけるスキル育成,Vol.54,No.5,pp. 49-54,2006年9月.
  • 山本雅基,河口信夫,阿草清滋,間瀬健二,高田広章,冨山宏之,本田晋也,金子伸幸,社会人に対する組込みソフトウェア技術の再教育の取り組み,Vol.126-A,No.7,pp. 563-569,2006年7月.

International conferences

  • Yuko Hara, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Katsuya Ishii, Complexity-Constrained Partitioning of Sequential Programs for Efficient Behavioral Synthesis, 2007 ACM Great Lakes Symposium on VLSI, pp. 365-370, Stresa, Italy, Mar 2007.
  • Shinya Honda, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, RTOS and Codesign Toolkit for Multiprocessor Systems-on-Chip, 12th Asia and South Pacific Design Automation Conference(ASP-DAC), Jan 2007.
  • M. Yamamoto, S. Honda, H. Takada, K. Agusa, H. Tomiyama, K. Mase, N. kawaguchi, N. Kaneko, An Extension Course for Training Trainers of Embedded Software, Proc. of 2nd Workshop on Embedded Systems Education (WESE), pp. 95-102, Seoul, Korea, Oct 2006.
  • Yuko Hara, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Function Call Optimization in Behavioral Synthesis, DIGITAL SYSTEM DESIGN (DSD) 2006, Cavtat, Croatia, Aug 2006.
  • H. Minamide, T. Yoshimoto, Y. Takagi, S. Honda, H. Tomiyama, H. Takada, Communication Interfaces for System Level Design, Proc. of Workshop on Synthesis and System Integration of Mixed Information Technologies (SASIMI), No.21-28, Nagoya, Japan, Apr 2006.
  • M. Nishimura, K. Nishiguchi, N. Ishiura, H. Kanbara, H. Tomiyama, Y. Takatsukasa, M. Kotani, High-Level Synthesis of Variable Accesses and Function Calls in Software Compatible Hardware Synthesizer CCAP, Proc. of Workshop on Synthesis and System Integration of Mixed Information Technologies (SASIMI), No.29-34, Nagoya, Japan, Apr 2006.

Domestic conferences

  • 深江輝昭,本田晋也,冨山宏之,高田広章,機能分散マルチプロセッサ向けRTOSへのマイグレーション可能タスクの導入,電子情報通信学会技術研究報告(IEICE Technical Report),Vol.106,No.601,pp. 7-12,広島,2007年3月.
  • 倉地亮,宮下之宏,高田広章,CANの高速化に関する研究,情報処理学会EMB研究会,2007年2月.
  • 神原弘之,梅原直人,中谷嵩之,石浦菜岐佐,冨山宏之,高位合成システムCCAPを用いたAES暗号処理の高速化,情報処理学会ARC/EMB研究会,2007年1月.
  • 原祐子, 冨山宏之, 本田晋也, 高田広章, 石井克哉, 動作合成による倍精度浮動小数点型加算器の設計事例, 情報処理学会研究報告, Vol.2007, No.4, pp. 1-6, 神奈川, Jan 2007.
  • 斉藤一樹,本田晋也,冨山宏之,高田広章,デュアルコアプロセッサにおける最悪性能の確率的予測手法の提案,情報処理学会研究報告 組込みシステム,神奈川,2007年1月.
  • 西村啓成,石浦菜岐佐,石守祥之,神原弘之,冨山宏之,高位合成システムCCAPにおけるハードウェア関数からのソフトウェア関数の呼び出し,情報処理学会ARC/EMB研究会,2007年1月.
  • Gang Zeng, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Power Management for Idle Time in the Presence of Periodic Interrupt Services, 第3回組込みシステム研究会, pp. 6, Jan 2007.
  • 柴田誠也,本田晋也,冨山宏之,高田広章,動作合成とFPGAを利用したCベース協調設計・検証手法,情報処理学会研究報告 組込みシステム,Vol.2007,No.4,神奈川,2007年1月.
  • 図子純平,冨山宏之,高田広章,井上弘士,Drowsyキャッシュにおけるモード切替アルゴリズムの評価,デザインガイア2006、情報処理学会,Vol.2006,No.170,pp. 37-41,小倉、福岡県,2006年11月.
  • 村上靖明,村上尚彦,高田広章,FlexRayのダイナミックセグメントにおけるメッセージの最大遅れ時間解析,組込みシステムシンポジウム2006論文集,pp. 39-47,東京,2006年10月.
  • 原祐子,冨山宏之,本田晋也,高田広章,動作合成におけるモジュール分割の最適化,DAシンポジウム 2006 論文集,pp. 145-150,浜松市,2006年7月.
  • 古川貴士,近田慎一郎,本田晋也,冨山宏之,高田広章,マルチプロセッサ対応ハードウェア/RTOSコシミュレーション環境の実現,DAシンポジウム2006論文集,pp. 127-132,浜松市,2006年7月.
  • 村上 尚彦,高田 広章,自動車制御分散システムの静的スケジューリング手法,情報処理学会 研究報告 組込みシステム,Vol.2006,No.69,pp. 13-18,東京,2006年6月.
  • 原祐子,冨山宏之,本田晋也,高田広章,動作合成における関数呼出しの最適化,第19回 回路とシステム軽井沢ワークショップ論文集,pp. 607-612,軽井沢,2006年4月.

Posters

  • 間嶋宏,近田慎一郎,冨山宏之,本田晋也,高田広章,石原秀昭,手嶋芳徳,松岡俊彦,山田健二,鈴木亨市,車載向けオンチップネットワーク構成のシミュレーション環境構築,第8回組込みシステム技術に関するサマーワークショップ(SWEST8)予稿集,pp. 93-96,静岡県浜松市,2006年7月.
  • M. Yamamoto, H. Tomiyama, S. Honda, N. Kaneko, K. Mase, N. Kawaguchi, H. Takada, K. Agusa, An Analysis of Learner's Activities in Embedded Software Programming Practices, Proceedings of 19th Conference on Software Engineering Education and Training Workshops (CSEETW), No.9, Hawaii, USA, Apr 2006.

Books

  • 藤田昌宏,梶原誠司,木村晋二,高田広章,冨山宏之,濱口清治,システムLSI設計工学,オーム社,2006年10月.
  • 阪田史郎,高田広章,岸知二,斎藤靖彦,斉藤健,冨山宏之,中島震,中島達夫,中本幸一,西田竹志,福永茂,細谷伊知郎,松井俊浩,山上俊彦,組込みシステム,オーム社,2006年10月.

2005

Journals

  • 宮本寛史,飯山真一,冨山宏之,高田広章,中島浩,動的計画法を用いたキャッシュフラッシュの最悪タイミングの探索手法,Vol.46,No.SIG 16 (ACS12),pp. 85-94,2005年12月.
  • 山本雅基,阿草清滋,間瀬健二,高田広章,河口信夫,冨山宏之,本田晋也,金子伸幸,大学における社会人向け組込みソフトウェア技術者人材養成の実施と分析,Vol.1,No.4,pp. 36-45,2005年11月.
  • M. Yamamoto, H. Tomiyama, H. Takada, K. Agusa, K. Mase, N. Kawaguchi, S. Honda, K. Kaneko, NEXCESS: Nagoya University Extension Courses for Embedded Software Specialists , Vol.2, No.4, pp. 20-24, Oct 2005.
  • Hiroyuki Tomiyama, Shin-ichiro Chikada, Shinya Honda, Hiroaki Takada, An RTOS-Based Design and Validation Methodology for Embedded Systems, Vol.E88-D, No.9, pp. 2205-2208, Sep 2005.

International conferences

  • Shinichiro Chikada, Hiroyuki Tomiyama, Shinya Honda, Hiroaki Takada, Cosimulation of ITRON-Based Embedded Software with SystemC, Proceedings of International High Level Design Validation and Test Workshop (HLDVT), pp. 71-76, Napa, CA, USA, Nov 2005.
  • Shan Ding, Naohiko Murakami, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, A GA-Based Scheduling Method for FlexRay Systems, Proceedings of the 5th ACM int'l Conference on Embedded Software(EMSOFT), pp. 110-113, Jersey City, NJ, USA, Sep 2005.
  • Masaki Yamamoto, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Kiyoshi Agusa, Kenji Mase, Nobuo Kawaguchi, Shinya Honda, Nobuyuki Kaneko, NEXCESS: Nagoya University Extension Courses for Embedded Software Specialists, Proceedings of 1st Workshop on Embedded Systems Education (WESE), pp. 16-20, Jersy City, NJ, USA, Sep 2005.
  • Hiroshi Miyamoto, Shinichi Iiyama, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, Hiroshi Nakashima, An Efficient Search Algorithm of Worst-Case Cache Flush Timings, Proceedings of the 11th IEEE International Conference on Embedded and Real-Time Computing Systems and Applications(RTCSA2005), pp. 45-52, Hong Kong, China, Aug 2005.
  • Hiroyuki Tomiyama, Shin-ichiro Chikada, Shinya Honda, Hiroaki Takada, An RTOS-Based Approach to Design and Validation of Embedded Systems, Proceedings of International Symposium on VLSI Design, Automation, and Test (VLSI-DAT), pp. 185-187, Hsinchu, Taiwan, Apr 2005.

Domestic conferences

  • 村上靖明,村上尚彦,冨山宏之,高田広章,FlexRayのダイナミックセグメントにおけるメッセージの最大遅れ時間解析,組込技術とネットワークに関するワークショップ(ETNET2006),筑波,2006年3月.
  • 今井 陽平,本田 晋也,冨山 宏之,高田 広章,メモリ配置最適化によるウェイ予測キャッシュの低消費電力化,電子情報通信学会 VLD研究会,Vol.105,No.644,pp. 37-42,沖縄,日本,2006年3月.
  • 椙山 剛,本田 晋也,冨山 宏之,高田 広章,マルチプロセッサ用リアルタイムOSの性能評価手法に関する研究,情報処理学会組込みシステム研究グループ合同研究会論文集,pp. 10-17,2006年1月.
  • 西口健一,西村啓成,石浦菜岐佐,神原弘之,冨山宏之,高務祐哲,小谷学,ソフトウェア互換ハードウェアを合成する高位合成システム CCAP における変数と関数の扱い,情報処理学会SLDM研究会(デザインガイア),2005年12月.
  • 西口健一,石浦菜岐佐,西村啓成,神原弘之,冨山宏之,高務祐哲,小谷学,メモリ空間の共有に基づく関数呼出しの高位合成,情報処理学会関西支部大会,2005年10月.
  • 西村啓成,石浦菜岐佐,西口健一,神原弘之,冨山宏之,高務祐哲,小谷学,ソフトウェア互換ハードウェアの高位合成におけるグローバル変数とローカル配列の扱い,情報処理学会関西支部大会,2005年10月.
  • 松原豊,冨山宏之,高田広章,階層型スケジューラによる自動車制御システム向け時間保護環境,組込みソフトウェアシンポジウム2005論文集,pp. 110--116,東京都,2005年9月.
  • 石原亨,冨山宏之,低消費電力化ソフトウェア技術,組込みソフトウェアシンポジウム2005論文集,pp. 188-190,東京都,2005年9月.
  • 近田慎一郎,本田晋也,冨山宏之,高田広章,ITRONベース組込みソフトウェアとSystemCのコシミュレーション,DAシンポジウム2005 論文集,2005年8月.
  • 山本雅基,阿草清滋,間瀬健二,高田広章,河口信夫,冨山宏之,本田晋也,金子伸幸,社会人に対する組込みソフトウェア技術の再教育の取り組み ,電気学会教育フロンティア研究会,2005年8月.
  • 山本将也,高田広章,大山博司,組込みシステムに特化したコンポーネント仕様の実装と評価,ソフトウェアシンポジウム2005論文集,pp. 61-68,富山市,2005年6月.

Posters

  • 高木佳章,本田晋也,冨山宏之,高田広章,南出英明,吉本忠司,システムレベル設計における通信インタフェースの検討,第7回組込みシステム技術に関するサマーワークショップ(SWEST7)予稿集,pp. 114-119,浜松市,2005年8月.

2004

Journals

  • 本田晋也,冨山宏之,高田宏章,システムレベル設計環境:SystemBuilder,Vol.J88-D-I,No.2,pp. 163-174,2005年2月.

International conferences

  • Shinya Honda, Takayuki Wakabayashi, Hiroyuki Tomiyama, Hiroaki Takada, RTOS-Centric Hardware/Software Cosimulator for Embedded System Design, Proceedings of International Conference on Hardware/Software Codesign and System Synthesis (CODES+ISSS), pp. 158-163, Stockholm, Sweden, Sep 2004.